はい、やってきました。
恒例?の回想コーナーです!
いやー、書くことないからとうとう手を伸ばしてしまったわけですが
がんばりますので、どうぞご贔屓に
さて、今日のテーマは
クラン員との出会い
で、お送りさせていただきます。
では、さっそくいってみましょうか。
回想その1
クランのプリである、メグさんこと土恵さんとの出会い。
この人は俺がアル鯖でプレイするにあったって基盤となった人物です。
アル鯖で、最初に入ったクランでずっと留まっているわけですが、なんかもう尊敬してます。
では、どういう経路で知り合ったか書こうと思います。
あれは・・・・俺がアルタイルで遊び始めて、間もない頃だった・・・・・
SIの敵を倒しては俺TUEEEEEE喜び、異様に早くあがる経験値を見てはニヤリとしていた
そんなある日、たまたまTIに言ったところ
クラン員を募集しているプリが二人いた。
当時は、全茶を使ってクラン員を募集するケースが少なく、便箋と叫びで募集していた。
クランというものがどういうことか、大体は知っていた。けれど、まだ入ろうとは思わなかった。
TIの倉庫に向かう途中、俺はその二人のプリから声をかけられた。
その内の一人は当然の如くメグさんだ
声をかけられたとき、
ふはははは!俺の強さがオーラとして・・・焦った。
だけれど、すこし話を聞いてみようと思い、クランのことをいろいろ尋ねた。
二人とも親切に教えてくれたのを良く覚えている。
そして、一通り話が終わったとき、クラン入らないか?と聞かれた
正直、断ろうと思ったけど、親切に教えてもらったのに断るのは気が引けた。
そして、何を思ったのか二人にこう尋ねた
クラン員に・・・・・・・・・犬レをするひとはいますか?
犬レをする人はいますか?
ここから、俺の賭博人生が始まるわけだが
いまは置いておこう。
二人は少し間をおいて答えた。
一人のプリは、いないかも と答えた。
そして、メグさんはというと
「人多いから、いると思う」
交渉成立
こうして、俺は夢心地の住民となった。
まぁ、入ってよかったと思うけどね。
一人の人物ですごい幅とったな。
それだけ印象深かったと言う事か。
JOINしたときダスターとかいたけど
それはまた別の機会に~^^(直訳:書くことは無い)
P,S 犬レするひといると思ったのに、実際は一人+αの人しかいなかったという悲劇
というか、むしろ
俺:犬レいってきまーす
クラン員:アホか!
では、皆様また来週(来月?来年?)
























