不登校 改善@アメブロ 学園

子供が不登校になり周りが負のスパイラルに巻き込まれると


親子関係だけでなく夫婦関係、周囲との関係も悪化します。


“一番辛いのは子供”わかっていても、親だって人間です。


だんだんとストレスが溜まり人間関係にひびが入ってきますね。



思うようにいかない生活への苛立ち、つのるストレス・・・


僕もその一人でした。


しかし、子供の資質を受け入れ、コミュニケーション能力を磨くことで

生活に潤いが戻り、子供も周りも明るさを取り戻し、


自分の意思で学校生活へ戻ることができました。


それは学校では教えてくれない非常識なやり方かもしれない


だからこそ僕はこのブログを始めました。


今悩んでいる親御さんに少しでも役立てて貰うために。


そして誰よりも一番辛い思いをしているお子さんのために。

Amebaでブログを始めよう!

不登校 改善@アメブロ 学園本日より開校します。

不登校 改善@アメブロ 学園


本日より開校します。



皆さんはじめまして



僕が何故このブログを開設したのか


それはTOPページのメッセージに書かせていただきましたので


後ほど読んでみてください。



現在、中学校の1クラスに1名~2名は不登校の生徒がいると


言われている時代です。



僕の子供も、ある日突然(実は突然じゃない)学校へ行くのが


嫌だと言い始め、学校へ行かなくなりました。



先生が嫌い、給食を早く食べれない、運動が苦手


先輩が苦手、部活がキツイ、クラスで嫌なことを言われた


笑われた、からかわれた、朝になるとお腹が痛くなる。等々



学校に行かない理由をあげると限が無い状況でした。



学校の指導員への相談、子供センターを紹介され相談


「様子を見ながら時間を掛けて解決しましょう」


先生は最もなことを言います。



しかし親も人間です。頭でわかっていても


朝が来るたび、発作のように泣きわめく子供を目にすると、


どうしても叱りたくなる、手を挙げたくなる。


そして、それを抑えれば抑えるほどストレスに変わっていく。



家族みんなが下を見て過ごす。無言で暗い食卓。


「こんな風に育てた親が悪い」


祖父母の口から出てくる僕らへの批判



正直、精神的に限界に差し掛かっていました。



しかし、僕の唯一の長所は、限界に達しそうになると


スイッチが入るところです。



このままではイケナイ、僕は真剣にコミュニケーションについて


勉強し、日々の生活の中に取り込みました。


そんな中、子供には持って生まれた資質があることを知りました。


自分の子供の資質の存在を認め、分析し、


日々コミュニケーション能力を高め家族と接することで


徐々に成果が現れ始めました。



家族の皆に笑顔が戻りました。


子供は学校に通い始め、家には友達が遊びに来るようになりました。


親子の会話が増えました。そして自然と嬉し涙が出ました。



具体的な方法については、今後記事にてお伝えしていきます。


長々と書きましたが、最後までお読みいただきありがとうございます。


今日は挨拶だけにさせていただきます。


それでは~ クローバー