ひろゆき、韓国で子育て?! -81ページ目

ひろゆき、韓国で子育て?!

2015年に韓国人夫と結婚→2019年からタイミング法→2020年に人工受精、体外受精を経て第一子妊娠→2020年12月男の子出産☆

本日、第一回目の人工授精
判定日でしたびっくりびっくり

朝一番に病院へ行って血液検査をして、
お昼すぎに病院から電話が雷


「○○病院の○○です。


検査の結果.....


妊娠.....


されてま....


せんでした!!


いや、そこスッと言ってゲローゲロー!!

なぜに溜める!!!!


ゴチのピタリ賞並みの溜めっぷりで


おおーーー?!

どうだーー?!

どうなんだーーーー!?


....からの

してへんのかーい!!笑い泣き笑い泣き


と、まぁ。
それはいいとして、


第一回目の人工授精にかかった
費用を公開しますおねがいおねがい


《支援金適用》
156,870ウォン


《薬剤費》
50,100ウォン


《実費》
検査費: 24,130ウォン
注射代: 60,000ウォン
診断書: 10,700ウォン

=94,830ウォン

支援金は上限30万ウォンなんですが、

9割は支援金から、
1割は自己負担ですハムスターハムスター


ちなみに、
支援金が残っていれば

そこからかかった薬剤費を
支援してもらえますラブラブ


薬剤費の申請をするには、

• 院外処方箋
• 薬局の領収書(+薬の袋)
• 申請書
• 身分証
• 施術確認書 
(病院によっては
保健所に直接送ってくれます)

↑以上の物が必要だそうです拍手

※保健所によって異なるかもしれません


実費の過排卵注射(60,000ウォン)も
病院で書類さえもらえれば
薬剤費として申請可能かもしれないので

保健所に申請に行ったときに
聞いてみようと思いますラブラブ