かーしー僕じゃないんだ君のいる舞台に僕はいない華やかな世界にいる君は輝いて、綺麗で…ねたんでるわけではないいやわからないただそこに自分がいないとわかって、なんとも言えない気持ちになるいまの自分には充電が必要でまだまだ輝きを放てるように次に会う時は中心にいて、君を迎えられるようにふさわしい僕になれてるそう誓う