ちょっと嬉しいことがありました。



もう一年以上前かな?にバイトを辞めた同い年の女の子がいるのだけど、

元バイト仲間(今も私と彼は働いている)と話してたらえりさんとも話したくなった!と

メールで飲み会に誘われました!



正直、今まで一緒に飲んだ事って一回しかないと思うんだけど、

そうやって声をかけていただけることは非常にありがたいな、と。



私は基本的に自分のことが好きだし、それなりに自信も付けてきているのですが、

人間関係に関してはいつまでたっても自信がつきません。

自分はここにいていいのか、ちゃんとふるまえているのか、

必要としてくれる人はいるのか、迷惑にはなっていないか、

気を遣わせてはいないか、実は陰でうとまれているのではないか。

誘ってくれても、「社交辞令かも」

感謝されても、「気を使ってくれてるだけかも」

そんなときに、こうやって「話したくなった」って言ってくれるのはすごくうれしい。

もう、この嬉しさをどう表現したらいいかもわからないほどに嬉しい。


もし、私の周りでもこう思ってくれる人がいるなら、今度勇気を出して誘う側になってみようかな。

いつも誘ったら迷惑なんじゃないか、って声かけられないから。


少し、勇気を出してみようかな、と思った、そんな週末です。

うまく言えるかわからないけど。

最近のニュースでもやもやすることがあるので、書き出したいと思います。

というか、吐き出したいと思います。


まず、体罰問題。

結局、体育系の2学科の入試は中止し、”普通科”として受け入れるとのこと。

試験科目や日程は変わらず、カリキュラムもスポーツに特化したものになるとのこと。

賛成反対いろいろあると思いますが、私は入試中止には反対でした。

もちろん体罰は許せないことだし、生徒が一名亡くなったことは重く受け止めなければいけない。

対策もきちんと練って、二度とこのようなことが起こらないようにしないといけない。

それは、確かにそうなんです。

でもね、入試を中止することで本当にそれが可能かどうか。

入試を中止した後の道筋って、市長、示してましたか?

ニュースを見る限りでは取り上げられてなかったんです。

そんな状態で、変わるとは思えない。

これで「あとのことは教育のプロである教育委員会に一任します」とか言い出したらいい加減にもほどがありますよね。

私は、体罰を行った体育教師を擁護する気なんてないし、その教師を擁護しようとした教育委員会を擁護する気だってさらさらない。

だけど、今回の市長の発言は「単なる政治的パフォーマンス」に見えて仕方がない。

本当にどこまで生徒のことを考えているのか疑わしい。

「体罰が起きた」から「入試を中止」

なんて、まるで「臭いものには蓋をする」ってみえる。

受験生、生徒には極力影響を与えないように配慮をし、学校の方針なり何なりを是正していくべきだったんじゃないか。

この時期の入試中止なんて、高校受験生に与える影響は計り知れなかったでしょう。

志願していた受験生はどれだけ不安定になっただろう。

新しいカリキュラムが提示されないことには志望する、しないも決めにくいでしょうし、

なぜ受験生に負担を強いるのか。

「少し我慢してもらって」なんて、そんな軽い言葉で済ませちゃいけない。

中学高校は一年一年が大事だと思う。

どこの学校で、どういった部活動で、どんな経験をして、どんな仲間を得るか。

体罰があったことは全国的に知られているんだから、入試を受ける、受けないは受験生に考えさせればよかったんじゃないか?

それでも行きたいというのなら受ければいいし、まだ心配だというのであれば他校を受験する方法がある。

そういった選択肢を残すべきだったのではないか、と思ってしまう。

今になってはもう結論が出たので何を言ってもどうにもならないのは知っている。

でも、何かがおかしいと思うんだ。

完全に市長のパフォーマンスですよね。

実態は変わってないのに、

「とりあえず体育課の入試を中止させました。僕って指導力あるでしょう。有言実行できるでしょう。こういうリーダーが必要でしょう(ドヤァ」

という風にしか見えないんですが。

私の見方が穿っているのでしょうか。

今後、市長がどう動くのか、どういう方針であの高校に接していくのか。

教育委員会と一緒になって考えたりするんでしょうか。

それとね。これは想像でしかないんだけど。

体罰だけが問題ではないと思うのです。

ひょっとしたら、「キャプテンor2軍いき」っていうのが彼を苦しめていたのでは、と思うのです。

キャプテンに向いていない、と自分で思って成りきれない子っています。

そういうタイプの子だったのではないかな、という想像です。


もうひとつが猫虐待のニュース。

広島で猫の死体が十数体見つかったと。

その後模倣犯が殺害したと思われる死体がまた数匹。

苦しいです。

野良猫だったりすると糞尿の問題とか、騒音問題とか、ゴミ問題とかで嫌われることはあるかもしれない。

猫大好きだし、飼ってるけどそれは想像できます。

でも、今回のは明らかにそういう類の理由ではないと思う。

ただ自分より弱い立場の者、抵抗できないものを痛めつけて快感を得ているだけ。

しかもそれを見せつけている。

動物に手を出したら、次は人間の子供です。

犯人を早く見つけ出さないと、もっと悪い結果に結びついてします。

動物だから、と軽く見たりせずに早急に捜査を。と願ってやみません。

よく来るんですよ。迷惑メール。


11月半ばから増え続け、12月初旬には1日300通を超える迷惑メールが届いていました。


内容は・・・

芸能人からSNSにメールが届いています(登録した覚えなし)とか、
お金を融資しますとか、
高額当選!今すぐ振り込みますとか、
出会い系(しかも男性向け女性向け両方来た)とか。

とかとか。


一回、本文に

「マジ無料」とサイトのアドレスだけ書いてあったときは笑ったわ。

(本当は開封もしないほうがいいみたいですね。)


これ、本当に迷惑なんですよ。

受信するだけで電池がかなり使われて、一日バッテリーが持たなかった。


で、その後ドコモのマイページにアクセスして迷惑メール対策設定を「強」にしました。

携帯のドメインからだけ受信して、その他はドメイン指定しないと受け取れない設定です。

これで全然迷惑メールは来なくなりました。

(コンスタントに受け取ってたメルマガが別途受信設定しました)


が、昨日、迷惑メール対策をかいくぐって届いちゃいました。

迷惑メール。



こちら↓↓↓


From:f-japan58@docomo.ne.jp


㈱フォームジャパン
03-5379-0705
顧客担当:谷口


早速、本題に入らせて頂きます。
弊社はサイト運営会社より依頼を受け、料金滞納者様の調査などを行っております。
現在、お客様がご使用の携帯端末より以前ご登録された[モバイル情報コンテンツ]の管理会社様より弊社に[身辺調査依頼]が入りましたのでご報告させて頂きます。
無料期間中に退会処理がとられていない為、登録状態のまま放置が続いております。
このまま放置されますと発信者端末電子名義認証を行い、電子消費者契約法に基づき、法的措置を行う為の身辺調査に入らせて頂きます。
調査了承後、後日回収機関より、調査費 回収費用含めご自宅 お勤め先 第三者への満額請求と変わる場合もございます。
身辺調査の開始・法的措置への移行の前に双方にとってより良い解決に向かう為、詳細の確認、和解、相談等ご希望の方は翌営業日正午までにお問い合わせ下さい。


※尚、本通知を持って最終通告とさせて頂きますのでご了承お願い致します。


㈱フォームジャパン
03-5379-0705

顧客担当:谷口
代表取締役:吉原 藤子


東京都調査業協会会員


関連団体:社団法人 日本調査業協会
東京都調査業協会


受付時間
平日・10:00~20:00
土曜、祝・10:00~20:00
定休日・日曜



ここまで↑↑↑




まず、このメール内に書いてある東京都調査業協会のHPに行ったところ、この本文がほぼそのままの形で載っていました。
曰く、「架空請求にご注意ください」とな。
そこには、他の調査会社の名前も載っていましたが、どこも会社の実態がないものばかりです。
くれぐれも返信しないように、とのことでした。


ちなみに内容について。

・発信者端末電子名義認証…

こんなものは存在しません。携帯電話の個体識別番号から個人情報を得ることができるのは「警察」や「裁判所」のみで、調査会社ではできません。

・電子消費者契約法…

正式名称は「電子消費者契約及び電子承諾通知に関する民法の特例に関する法律」ということで、一応存在はしています。しかし、内容はここで文脈的に当たらない気がします。

この法律はどちらかというと消費者が間違ってウェブサイト上で消費契約をしてしまった場合の救済措置です。消費者救済ですね。クーリングオフとか、そんな方面です。どうしてもその法律に基づいた身辺調査が必要になるとは思えません。どちらかというと、[モバイル情報コンテンツの管理会社]側に過失がなかったかを調べるような気がするのですが…。この辺は法律の専門家でないのでわかりませんが、なんか違うと思う。



それらしい言葉を語ってだまそうだまそうとしてる感じ、嫌ですね。

ここまで作りこむんならサイト管理会社の名前、モバイル情報コンテンツ名も書けばいいのに。

ひょっとして、その問い合わせも狙ってるのかしら?と思う次第です。



w-inds. KEITAソロ活動について

少し、気持ちが落ち着いてきました。


私は3人の中だと龍一が一番好きだから、今回の件でw-inds.の今後について何も発表がないのはとても心配で不安で胸が押しつぶされそうになっていました。
でも、ソロ活動発表から少し時間もたって、
やっとソロ活動開始をマスコミ向けに発表したときの動画を見られました。
(それまでは見たくもなかったの。正直なところ)
(だって両脇に道産子がいない慶太は見たくなかった)


これがソロ活動開始の動画

そのあと、MOVE LIKE THIS DVDのtrailerを見ました。


そうしたら、なんだか落ち着きました。


MOVE LIKE THISでw-inds.はダンスミュージックに主軸を置くことを明らかにした気がします。
もちろんListen to the rainとかボーカルメインもあるけれど。
で、このw-inds.の中では今回KEITAがソロでやるような楽曲は難しかったんでしょうね。
置き場所が分からない、というか。
もしw-inds.でやるとしたら、w-inds.の曲の中での立ち位置が不安定になりそうだと、動画を見ての素直な感想です。
だけど、慶太さんはこういった曲もやりたかったんでしょう。
最近のw-inds.の曲はボーカルの声を加工していることが多かったように思います。
何かのインタビューで「しっかりボーカルを聴かせるような曲を」と言っていたこともあったと記憶しています。
そういう、希望とかがあって、周りも背中を押して
今回のソロプロジェクトがあったんでしょうね。

なんかぐちゃぐちゃしてきましたが。
とりあえず、このソロは必要だ、と思えるようになりました。
うん。
w-inds.とKEITAとではまた違うものを見せてくれるんだろうなと思いました。


Trailerもさ、かっこつけなT2Pから始まって、最後はTouch The Skyで終わってました。
なんだか、きっと彼らはまたあの空間に帰ってきてくれるんじゃないかと思った。
確証なんてないけど、きっと大丈夫だと。
また、あの空間で、ファンみんなとw-inds.と、
あのワクワク感を共有できるだろうと思った。


楽しみにしてる。待ってる。
きっと大丈夫。

ブログなんてもう書かないと思っていたけど、いろいろ知りたいこととかあって残してたブログ。


他にどこに吐き出したらいいかわからなくて、もやもやして泣きそうでどうしようもなくて


ただただただただ、今はつらい。




w-inds.がデビューしたとき、あまりの歌声の高さと「これ男の子なの?!」という衝撃で一気に忘れられない存在になった。

でもファンになるほどじゃなくて、テレビを見て歌番組に出てたら「あ、出てる。」くらいの認識だった。

そのうち「NEW PARADISE」で姉がw-inds.を好きになって、一緒にいろいろ見ているうちに、私も好きになった。

龍一の笑顔とそこから覗く八重歯とさらさらの髪にやられた。

2nd Live tourの日本武道館公演に初めて参加した。

ライブというものに参加するのは初めてで緊張した。

アリーナの後ろのほうだったから、w-inds.もあまり見えなくて、ときおり龍一のポニーテールだけ見えていた。

でも、少しだけ3人を見られた時、輝いてた。

白く、彼ら自身が光って見えた。「これがオーラってやつか!」と思った。

(白い衣装とライティングのせいかもしれないけど、その時は確かにそう思った。)

そこから、w-inds.から離れられなくなっていった。

毎年ライブには複数回参加した。

最近は少し私の懐具合も良くなったから、姉と一緒に地方遠征もしてたんだ。

毎年一か所ずつ。新潟、福岡、岡山、広島。地方だとw-inds.のほのぼのMCに更に拍車がかかってて。好きだったんだ。

ライブのお知らせが来るたびに、今度はどこに行こうかって言ってた。

行く度に同じツアーでも進化していくところが見られた。

年が違うと全く違うw-inds.が見られた。わくわくした。

友達に「まだw-inds.っているの?」と言われても、彼氏に「なんでそんな何回もライブ行くの」と言われても、

それでも私はw-inds.が好きなんだ。大好きなんだ。

見た目が変わろうと、曲のテイストが変わろうと、それでも私はw-inds.が好きなんだ。

最初は見た目で好きになったよ。かっこいいもん。

でも慶太の声が好きだ。歌ってても決して踊りをあきらめない姿勢が好きだ。

涼平の教科書みたいに美しいダンスが好きだ。存在感のあるコーラスが好きだ。

龍一の慶太の声と溶け込むようなコーラスが好きだ。いい意味で力んでいないダンスが好きだ。

それに、常にライブ会場の一番後ろの席からでもできるだけ見られるように考えながら動いてるの、知ってるよ。

3人で作るハーモニーが好きだ。3人でMCでじゃれてるのが好きだ。

スタッフ、ダンサーたちから愛されるそのキャラクターが大好きだ。

どんどん引き込まれていくダンスが大好きだ。

私はダンスをしている人間でもないし、世界のダンスレベルなんて知らないずぶの素人だ。

でもw-inds.のダンスはすごいんだって思う。

そういう技術的なことではないんだ。好きなんだ。それだけなんだよ。

いくらどんな状況でも前を向こうとしてる彼らが大好きなんだよ。

今までの約10年間で、どれだけ彼らに救われたことか。どれだけ彼らに元気をもらったことか。

大好きだよ。本当に本当に本当に本当に大好きだよ。

なんて言ったらいいかもうわからないよ。


今回慶太がソロ活動をするって聞いた時、

「そうか。」って思った。

その時はただそれだけだった。

でもニュースで「w-inds.としての活動は来年末までにまたできれば」って言ったって聞いた。

それを聞いて、心が暗くなった。

悲しいような、不安なような、もどかしいような、やるせないような。

よくわからないそんな気持ちにとらわれた。今もそうだけど。

その間、涼平や龍一はどうするんだろうな。なにか違うプロジェクトあるのかな。

二人にも思いっきり活動してもらいたい。

w-inds.の看板は背負わなくてもいい。

セットでもバラでもいい。やりたいことをやらせてあげられないだろうか。

二人とも歌えるし、踊れるし、今はもう話せるし。何か、ないんだろうか。

前はね、慶太がソロやるってなった時は平気だったんだ。

「そういうの好きそうだな」って思ったし、その経験をw-inds.に持ち帰るって言ってたし。(確か、ね)

今回のソロも「好きそうだな」とは思うけど、もやもやがぬぐえない。

このもやもやの正体はなんだろう。


毎年、夏のライブを行っていたけど、今年はないかもね。

KEITAのライブはあるのかもしれない。

姉は慶太ファンだから行くだろうね。きっと一緒に行こうって誘われると思う。

でも、今のこの状態のままだと行けない。

私は素直にKEITAを応援することができない。

慶太は好きだよ。もちろん。慶太がいてくれないとw-inds.はw-inds.じゃない。

でも、今、心から、素直に、

「KEITAがんばって」

とは

言えない。ごめん。ごめんなさい。


大好きなw-inds.


その活動がまた見られることを心から願っています。


最近の私、

絶賛 就 活 中 でございます。


一度だけ、べっこべこに凹んで、道歩きながらボロボロ泣いたりもしましたが、
もう元気です。

てか、寝たら復活した。笑
簡単な人ー。笑

現状としては

選考中     11社
結果待ち    3社
エントリー予定 4社

て感じです。
思ったより残ってるかなぁ。

このうち3社くらいはあと1or2回の面接で終了なので、ここからが正念場ですが頑張ろうと思います。

就活が終わったら
ブックマーク社数・説明会参加社数・エントリー数・選考通過社数
をまとめてみようかと思います。


さて。最近は三浦大知のアルバムをいつも聞いています。
「D.M.」を面接前の電車で聞きながら行くと、面接が上手くいくという勝手なジンクスが出来ています。笑
特に「Turn Off The Light」が素敵です。

↑ちなみに振付も三浦大知本人がやっているらしい。

あとアルバムには入っていないけど、「First Sight feat.三浦大知」も好きです。

↑こちらはleccaさんの曲で、上のTurn Off The Lightを楽曲提供してくれた人です。

どちらの曲も、とても勇気づけられる。
また頑張ろうと思わせてくれます。


実は大好きなw-inds.さんの曲も貼りたかったけど、また改めて載せようと思います。

自分で見やすくしたいがために。笑

こんばんは。



うちの大学の研究室にしては長ーい夏休みも今日で終わりです。

明日からは研究室が再開します。


大学院修士一年の後期。


研究を進めつつ、学会に出る準備も進めつつ、就活をし、後輩の指導もする。


やること山積な期間が始まります。


普段は腰が重くなりがちな私もがんばらねばなるまい。

というより、がんばりたいです。

将来の自分のために。



大学受験の時も思ってたけど


「今頑張らないでいつ頑張るの?」


と思うと、出来る限りのことはしたいと思いのです。

親も資金面、情報面、精神面でも支えてくれているので。




一応、2013年卒の就活のスタートは12月のになる”らしい”ので

今のうちにしっかりと自己分析をしておきたいと思います。


まずは、今までの私の人生22年間。

いろいろあったであろう選択しから、なぜこの選択をしたのか、その理由を考えたいな、と思います。

そこから何か”自分”が見えてくるかもしれない、と思うのです。



明日、研究で息が詰まったら書こうと思います。

ご無沙汰してます。えりです。



最近は研究、バイト、インターンシップのエントリーと、大学生らしい出来ごとに忙殺されています(笑)


しかもこの暑さ!!!

 だれますね~。


毎朝のように「溶ける…焦げる…」と思いながら学校まで通っております。。

早く秋になればいいのに(´・ω・`)



さて、そんなことはさておき。。


前々から興味があった【アメモニ】さん。



当たっちゃいました☆




Hush 大学生の本音-ピュレグミライムソーダ

ピュレグミ ライムソーダ味


新発売(*´∀`)ノ



ピュレグミは高校生のころからファンになり大学生協にも置いてあるからよく食べるんです♪

でもこの[Wild Pure]シリーズは食べたことがなくて><


で、今回初めて食べてみました☆


今までのピュレグミ同様すっぱいいんですが、

更にこの子は爽やかでした!


夏にもってこいな感じの爽やかさがいい感じです☆



早速、大学生協にも入荷してくれってお願いしてきましたw


置いてくれるといいなぁ。



なんだかこれを食べたら他の[Wild Pure]シリーズも気になってきたので、

今度買うことにしました。笑

確か、レモンコーラとアップルジンジャーだったかな?

こっちもどんな味がするか楽しみです(・∀・)



それではっ


明日はISの説明会なので、がんばります(`・ω・´)

…ES書かなきゃっ



すっぱいいが、クセになる。カンロ ピュレグミ。
アメモニはこちら

わたくし、ただ今いろいろ悩んでおります…。


初っ端からなんだよ、って感じなのですけれども。



6月に入って、就職活動系のサイトがオープンいたしまして、


インターンシップに行こうと、登録しました。



が、



どういうインターンに行こうか、さっぱり決まらないのです。


とりあえず気になったところをメモってるのですが、


決め手が…。


まぁ、申し込んだところで、選考通らないとインターンにすら行けないんですよね^^;


大体の締め切りは7月だったりするので、


考えて、就職課とか行って、友達とか先輩の意見も聞いて、決めたいと思います。


シューカツってさ、


きっと相手の実態がわからないから怖いんだよね。


いざ動き始めれば今ほどの恐怖は感じなくなると思う。


というより、恐怖の種類が変わるだけかな?笑




他にも、、いろいろあるけれど。


こんなときは、映画を見てリセットしたいですね。


「阪急電車」、気になってたけど、もう終わっちゃったかしらん?


ほっこりしたーーーーい♪笑


ちょっと考えさせられたので、メモメモ。。



ヤマアラシのジレンマ


寒さの中、二匹のヤマアラシが暖め合おうと近づきます。

しかし、近づきすぎるとお互いの体の針が相手に刺さってしまう。

かといって離れると寒くなる。

二匹は近づいたり離れたりを繰り返し、要約お互いに傷つかず、寒くも無い距離を見つける。

哲学者ショーペンハウエルの寓話を元に心理学の大家フロイトが考えたお話です。

お互い踏み込みすぎると傷つけたり、居心地が悪くなったりして関係が悪化する。
だからと言って離れすぎると疎遠になり、関係が保てない。

このような自己の自立と相手との一体感の間で感じられるジレンマがあり、

かつそのような意味とは逆に、お互い紆余曲折の末に、適度な距離が作れるようになる。

という肯定的な意味もあります。


昔から、私はこういうところがあると思う。


しかも、自分の針がとても長いの。


近づきたいと思っても、相手を傷つけたくはないと思って、


無意識に一定の距離を保ってしまう。



いつもそつなくこなす自分しか見せたくなくて、


強がりなのかな。



友達も、仲は良いけど、必要以上には近づかない。


自分からは最低限のメールしかしない。



もっと感情に素直に生きられたらどんなにいいか、とよく考えるけど、


今までこうやって生きてきてしまったわけで、


それは生きてるうちのたぶん4分の1くらいの長さしかないんだろうけど


変われないなぁと思うわけです。




これ克服したら、


かなり、人づきあいしやすくなるんじゃないかと思ってる。



そんな最近です。