いろいろ 慣れてきました


仕事も


寄り道することも


寝坊することも


夜更かしすることも



その他 いろいろなことも




こんばんは


ヘルガです








介護してるとき




見捨てなかったひと



心配してくれてたひと



しずかに 見守ってくれてたひと



たまに ケツを叩きながらも

甘いものを半分こしてくれたひと






そんなひとたちがいました


そんなひとたちに 感謝を返したくて


でも どうしたら 返せるのか わからなくて


ただ 一生懸命に 生きてきたけど







わたしが 楽しく 生きてればいいんだと


勝手に 答えが 出た 





カタチじゃなくて




がむしゃらでもなくて





ただ たのしく 生きること



じぶんで 選んで 生きること




それでいいんだと 思った













それは 人として ダメだって 言われてもいい









祖母にも たのしんでる じぶんを


みてほしい









苦悩もするんだけどね、



いま たのしいよ って


ありがとね って



ちりばめる。



(いつかの皇帝ダリア)






ではね、

La la bye!





運転免許をとった 18のときの じぶんへ







「あんとき 運転できていたんだよな…」
(もう それしかない)






しかし


くるま 運転したくなってきたし


くるま 乗る 条件 できたし





こわいと おもってることには


挑戦するハートを もってるので


くるまの 運転 がんばってみた








今 くるま通勤してる じぶんがいます







同じ橋を 渡るたびに 思います


こころのなかで 叫んでいます


「わたし、くるま 運転してる」
(顔は 無です)









そんなことをしながら


空っぽのまま


がむしゃらに 生きてみた


ちょっとだけね







La la bye!





すっごく 雨が 降ってきて

前が 見えねえ ってなる











だいすきな 音のほうへ

気を紛らわそう













アンガス・ヤング が すきなんだ













すきすぎて



刺繍してしまうことも ある
(これ すごく ちいさいの)







これ だれ ? なに ?

って なっても かまわないよ














La la bye!