ひとに なんと言われても
長所とは 捉えず
短所とも 捉えず
それが わたしだと
わたしなんだと 捉えます
「ひとは わたしじゃないから」さ
わたしという人間は わたししかいないから
あたりまえに
わたしらしい考えで
わたしらしい道を 選んできたのだと 思います
けど わたしらしい道を 理解できないひとも
たまに 居てくれる
上には 上がいて
「もっと がんばりなさいよ」
って言う人も たまに 居てくれる
(うまくいく可能性を 持ってきてくれる人たち)
「もっと がんばって お金を稼ぎなさいよ」
「もっと 積極的に 外へ出なさいよ」
「もっと ひとにもまれて 強くなりなさいよ」
けどね、
あなたは わたしじゃないから
「ま いっか」で おわる
「そうね、がんばらなきゃ」って クヨクヨしない
がんばるのは もう やめたんだ
自分に合うモノを 選ぶって きめたんだ
「心配してくれて ありがとう」って なります
わたしは
いまの位置で
いまの仕事で
いまの生活で
結構 充分なんです
けども
万が一、
「わたしの選択、クソだった」と 思ったときは
「クソだった」と言える じぶんで あろうと 思う
それだけだ、うん
わたしのなか
忘れたい人より
感謝してる人たちで いっぱいだった
La la bye!








