旅広場を後にしまして、

が向かった先は、国の天然記念物および国の史跡に指定されていて、
日本三大鍾乳洞の一つ、
日本観光百景第3位、
に認定されている“龍河洞”へやってきましたぁヾ(*≧∀≦*)ノ
駐車場からお土産屋さんが並ぶ通りを抜けると、
入口と案内のある場所にでます。
階段の上がり端に、
「龍河洞」の説明が書かれてる立札。
この立札を読んで、真逆を向くと…、
龍河洞のキャラクター・リューくんと写真が撮れボードがありますので、
龍河洞へ来た記念にぜひ♪

リューくんのボードの後ろ側には、
水が流れておりました。
これ、きっと夏だったら涼しげでいいのかもしれません

さて、記念写真も撮り終えたので、龍河洞の入り口に向かうのですが…。
上の写真にある階段を上ったとろこに、券売所と入口があります。
この写真を見る限りでも、頂上が見えません

『これ、上るの

』とめっちゃ不安に駆られましたが

左側に上りエスカレーターがありました

券売所でチケットを買って、龍馬パスポートとスタンプラリーに押印してもらいました。
龍河洞では、
一般観光コース
暗闇体験ツアー
冒険コース(要予約)
とあるのですが、今回は「一般観光コース」を行ってきました。
「一般観光コース」は、全長4kmあるうちの約1kmで、所要時間30分。
13:36
スタート
薄暗い鍾乳洞の中、足元をしっかり確認しながら進んでいきます。
鍾乳等には、
名前とどう見えるか等の説明の書かれた
↑このような看板が置かれていて、
綺麗に撮れるように撮影スポットがあるとこもあります。
一般観光コースでも、途中2か所、スタッフの方がおりまして、説明をしてくださるエリアがありました。
最初、その情報を知らなかったので、マイクで話してる声が反響していて、聞こえちゃいけない声が聞こえてるのか?!とビビってたのは、ないしょです

龍河洞へ来られる際は、足元は滑りますし、頭上が低い部分もありますので、行かれる方は服装や履物には注意した方が良いかと思われます。
こーんな急な階段があったり、
こーんな狭い隙間を通ったりして、進んでいくがです。
は冒険コースではないので大丈夫だろう…と、
ブーツで挑んでしまい、低いとはヒールがあったので、ちょっと歩きづらかった
アクティブな場所へ行く際は、やっぱりスニーカーが1番ですね、はい
14:06
出口到着
けっこうゆっくり見てきたのですが、ジャスト30分
もっと長い時間かけてたような気がしていたので、吃驚。
かなりの充実感と、「冒険コース」にチャレンジしたい気持ちを拡大させて、
帰ろうとしたところ・・・。
行にはあったエスカレーターはなく
長~い距離を階段と坂を使ってくだっていかなくてはなりません
近道とそうじゃない道と選択できるのですが、
近道は選択せずに
地道にくだっていくことを選択しました
こーんな急な階段があったり、
こーんな狭い隙間を通ったりして、進んでいくがです。
は冒険コースではないので大丈夫だろう…と、ブーツで挑んでしまい、低いとはヒールがあったので、ちょっと歩きづらかった

アクティブな場所へ行く際は、やっぱりスニーカーが1番ですね、はい

14:06
出口到着
けっこうゆっくり見てきたのですが、ジャスト30分

もっと長い時間かけてたような気がしていたので、吃驚。
かなりの充実感と、「冒険コース」にチャレンジしたい気持ちを拡大させて、
帰ろうとしたところ・・・。
行にはあったエスカレーターはなく

長~い距離を階段と坂を使ってくだっていかなくてはなりません

近道とそうじゃない道と選択できるのですが、
近道は選択せずに
地道にくだっていくことを選択しました
【所在地】
〒782-0005
香美市土佐山田町逆川1424
【開設時間】
3月1日~11月末 8:30~17:00
12月1日~2月末 8:30~16:30
【料金】
一般
大人:1,000円、中学生:650円、小学生:500円
団体:一般・学校団体割引有
[冒険コース] (要予約):1000円
[レンタル] ウェア・長靴のレンタル:1000円
【休日】
年中無休
【駐車場】
有:無料
乗用車:600台
大型車:30台
【交通手段】
●JR土佐山田駅→土佐電鉄バス龍河洞行きで20分
バス停:龍河洞下車、徒歩すぐ
●高知自動車道 南国ICから車で約20分
【問合せ先】
窓口:財団法人龍河洞保存会
電話:0887-53-2144
FAX:0887-53-2145
URL:http://www.ryugadou.or.jp/
【備考】
※洞穴は少しぐらいの雨でも入洞出来ます。
※時間外も有り。
※龍河洞博物館・珍鶏センターは無料で見学できます。



















が無事飛ぶこと確認して一安心。