さてさて、では貢献度をどう使うかについて

記載をしていこうと思います。

 

前の記事で、行動力と貢献度を説明しましたが

貢献度は何に使うか・・・

貢献度はいつ使うべきか。

教えていきましょう。

 

前回の記事にも記載しましたが、行動力と貢献度は

使っていける砂漠での生活でとても大事なポイントです。

 

で、ここで注意事項^^

 

行動力は使っても、ログイン中 3分に1個回復していく。

ただし貢献度は使っても回復はしません。

 

ですが貢献度は絶対になくならないポイントです。

それはおいおい教えていきましょう^^

 

とりま、説明に戻ります。

 

貢献度ポイントは、創庫の拡張、NPCからの物の貸し借り

拠点接続をしての貿易の利益、狩場でのドロップ率向上など

さまざまな特典があります。

 

で、ここで砂漠を始めたばかりの人がおそらく理解できない

貢献度投資があります。

 

画像をみてみましょう^^

この画像をみて わかるように 各街や村、拠点などに線が無数に

出てるのがわかると思います

 

これはなんぞや? と思う人がまず多いでしょう。

これは拠点接続の線で、繋げていくことで利益が得られていくということね

 

最初は全く繋がっていない状態なので、白い線が多いと思います。

で、繋げていくと上の画像の一部のように黄色い線で結ばれていく。

 

ただし、注意事項^^

 

必ずしもどこからでも繋げれるということではない

これを覚えて欲しい^^

 

拠点接続の場合は、起点となる倉庫のある村、街

ここから繋げていくということ

最初、どの冒険者のメンバーも

オルビア村からスタートになります。

オルビア村には倉庫があるので そこも拠点接続の最初の起点になる。

 

だけど、拠点まで結ぼうにも どうすればわからない。

 

そう、これが難しい人が多い^^

 

各拠点や小さい村には 必ず拠点接続のNPCがいる。

その拠点接続のNPCに話しかけて (貢献度投資) これ

ここはベリア村からすぐそばにある バルタリ農場の一部

目の前にいるNPCの名前の頭の文字をみてほしい。

<拠点接続管理>

と、記載があると思います。

これが各拠点や小さい村に必ずいる拠点管理のNPCです。

それで、NPCに話しかけると

このような画面に切り替わる。

この画面の右から2番目の 探策拠点管理というのを

押してみましょう。

 

押した画面がこの画面

画面左上のキャラレベルと3つのバーの辺に

領地などの情報が出てると思います。

そこの下辺りに、貢献度投資というのがあると思う。

それを投資することで、マップの白い線が黄色くなり

拠点がつながったということになります。

 

これを実行することで、拠点と拠点が結ばれていく。

拠点接続を実行するには 必ずそのNPCがいるところに行かねばならない。

これを覚えていこう^^

 

さらに貢献度ポイントは拠点接続をするだけじゃなく

この画像をみてほしいw

 

ここはオルビアから始まり、最初にたどり着く村 ベリア村ね。

で、マップのベリア村という青いハウスをクリックしたのがこの画像です。

 

これをみると普段なら青い小さいハウスがこの画像の中にありますが

私の場合すべてのハウスを借りているので 白いハウスになっています。

 

これも貢献度で借りていくんだが、大事な要素である倉庫

これを貢献度で借りていくことができる^^

 

 

青いハウスをどこでもいいのでクリックするとこのような画面がでてくるので

これは例だとおもってね^^ (ベリア3ー2番地 2階)

 

画像を見てもらうとわかるように、倉庫、造船所、住居と記載があると思います。

 

で、倉庫のところに →が3つあるよね?

→の1つ を貢献度で借りるんだけど、

あとの →の2つ これは貢献度じゃなくシルバーで借りる。

 

そうすることで、ベリアの倉庫の枠が広がるということね。

最初はどの倉庫も8枠だっけかな?

その枠しか開放されていません。

 

だけど、貢献度を投資することで、枠を開放していける。

 

で、この拠点接続や、倉庫を開放したら

貢献度ポイントは減っていく。

 

ちょいまった! へっちまったじゃん! 

これっていつ回復するの?

って思うよね。

 

回復はしません!w

 

じゃどうしたら 回復するの?

 

貢献度は、すべて回収することができるので

 

下の数値に戻すことができる

 

これで回復するということ。

 

なので、もし貢献度を使いすぎて、困ったなと思った場合

拠点接続の貢献度回収や、NPCの物の貸し借り、倉庫などの撤去で

貢献度ポイントは戻ってくる。

 

これを覚えておきましょう^^

 

次回、労働者について 記載します^^