10月13日(土)の朝早くに旭川を出発、最近調子が良くなってきたコンサの応援に。

結果は二人の退場者を出したコンサ、1対5で惨敗。

試合開始から、いわきの圧に押され気味。

でも、前の大宮戦のこともあるから…、と思っていたら白井選手が先制ゴール。

意図した戦い方ができているような感じがしたのですが、好事魔多し。

そこからコンサは退場者2名を出し、相手に5ゴール献上することに。

この日は、セイコーマートの全力応援マッチ。

残り10試合。サポも気合十分でした。

いわきサポ。フラガールの弾幕良いですね。

札幌の選手が真剣に頑張っていないとは思いませんが、どうしてこんな試合になってしまったのでしょうか。

退場となってしまった行為、レッドカードの判定はともかく、両方とも必然性はないように見えました。

本当に必要なプレーではなかったと思います。

二人の退場者に代わってピッチに残り、奮闘した選手たち。

どんな気持ちでボールを追っていたのか。

何とも言葉になりません。

これもまた、サッカー観戦の醍醐味なのでしょうか。

それにしては苦すぎる。

それでも、次節以降も試合が続いていきます。

その行く末を見守りたいと思います。