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オススメ映画ナビ!オススメの実話映画!




最近実話系の映画にハマっていて、いくつかご紹介します。




ボトル・ドリーム / BOTTLE DREAM

ボトル・ドリーム カリフォルニアワインの奇跡 [DVD]/クリス・パイン,アラン・リックマン,ビル・プルマン

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【映画内容】
2008年にアメリカで公開された「Bottle Shock(ボトルショック)」がやっと日本に入ってきました。1976年パリで行われたブラインド・テイスティングでカリフォルニアワインが優勝してしまった、という歴史的快挙があり、その優勝したワイン、「シャトー・モンテリーナ シャルドネ(Chateau Montelena Chardonnay)」を取り巻く実話映画。カリフォルニア、ナパが世界のワイン産地として認められていく歴史的ワイン事件が描かれています。ワイン好きな方、青春映画系が好きな方にはとてもオススメの心地良い印象の映画です。









ロード・オブ・ドッグタウン / LORDS OF DOGTOWN

ロード・オブ・ドッグタウン コレクターズ・エディション [DVD]/エミール・ハーシュ,ヴィクター・ラサック,ジョン・ロビンソン

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【映画内容】
1970年代のアメリカ西海岸ロサンゼルス近くにあるヴェニスビーチ周辺、通称ドッグタウンが舞台。スケボーに革命をもたらしたと言われる『Z-BOYS』の創立メンバー3人の友情の日々を綴った青春ドラマ。今なおファッションの参考にされる事もあり、彼らがいなければ現在のスケボー文化はなかったと言っても過言ではない。ストリートカルチャーのパイオニア的人物の実話映画です。中でもジェイアダムスは迫力のある人物でした。









ありあまるごちそう -WE FEED THE WORLD-


ありあまるごちそう [DVD]/ジャン・シグレール,ピーター・ブラベック,カール・オトロック

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【映画内容】
グローバル化が進み、食料をこれまでよりも安く大量に生産することが可能になったにもかかわらず、飢えに苦しむ人の数は減るどころか増加傾向にあるという。その一方で、先進国では大量の食糧があまり、そのまま廃棄されている。本作は、こうした世界的な食糧の偏りが生まれる背景を、流通の視点から明らかにしていくドキュメンタリー。エルヴィン・ヴァーゲンホーファー監督はグローバル化によって新たな時代を迎えた食糧問題を理解すべく、利潤追求を極限まで押し進めた現代の流通システムの実態を追って世界各地を巡り、様々な食べ物が生産されていく過程をカメラに収めるとともに、飢餓問題の専門家や生産者など様々な関係者へのインタビューを敢行していく。







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