年に一度の健康診断でした
採血、心電図、視力測定、聴力検査、身長測定、
諸々してまいりました。
やはり
身体が資本という事で、
普段から体調管理は大切ですね。
日本の健康診断はいつ頃から始まったのか
と調べてみたところ、
その始まりは、1911年に制定された工場法で、
当時問題となっていた結核や赤痢などの感染症の蔓延を防ぐことを主目的に始まったそうです。
その後、1947年に労働基準法、1972年に労働安全衛生法が制定され、
労働者に対する健康診断が事業者に義務づけられたとの事です。
いつでも
元気に活力溢れて生活していけるように、
普段から身体のメンテナンスをしましょう!
ではではまた。








