自分が親兄弟に言われて嫌だったこと

とある漫画を読んで気づいた

このままだとうちの子は私と同じになると

『私のようになるな』

何度口でいっても無駄と私が身を以て知っている。

『あんな親になりたくない』そんな親になってる

バカだから分からないと笑ってたけど、すごく嫌だった。
あの数々の言葉や態度…

私が変われば子どもは『今』の私の様にならない。
まだ間に合う。
そう信じて踏ん張ってみようと思う

ずっと逃げの人生でたくさん諦めてきた。
子どもからは逃げたくない

まだ、そう思えてるうちに。

そんな私の覚書です。