自分は子供の頃からアニメが好きでテレビ東京系列の夕方のアニメはよく見てました。
中学卒業後はテレビ東京系列以外の夕方アニメも見るようになりました。
深夜アニメもちょっとだけ見てました。性に目醒めた頃でした。
この頃はゼロの使い魔の3期、恋姫無双とかやってた時期で、ゼロの使い魔はキスシーンとかでドキドキさせられました。
恋姫無双は案外普通でした。あのアニメが萌え豚御用アニメだったとは当時は知りませんでした。普通に見てました。
2009年の秋に本格的に深夜アニメに嵌り始め、そらのおとしもの、けんぷファー、聖剣の刀鍛冶、キディ・ガーランドとかに嵌ってました。
2010年に侵略!イカ娘というアニメを見て日常系アニメにド嵌りました。イカ娘役の声優、金元寿子さんが好きになったのもこの頃です。声優が好きになったきっかけが金元寿子さんです。
2011年はまどマギを絵柄だけで好きになってにわかファンになっていました。2011年はアニメ見ずに2012年になると、リトバスがアニメ化すると聞いて、秋からまたアニメに嵌り始めました。ついでに中二病、ガルパン、ハヤテのごとくとかの同時期にやってたアニメも見てました。
2013年になるとラブライブ!という作品に嵌ってしまっていました。みなみけ、ビビオペ、AMNESIA、たまこまーけっと、兵部京介、閃乱カグラ、琴浦さん、ささみさん、はがない2期など多くのアニメを見てきました。特にラブライブ!はモバゲーとかで疑似アバを作る程影響されました。この頃はまだラブライブ!の民度は低くなかったので安心してました。
2013年の春は進撃、ニャル子、うたプリ、ゆゆ式、DD北斗の拳などをリアタイで見て楽しんでました。この頃はまだ兄がきらら作品に目醒めてない頃でした。
夏にはブラコン、きんモザ、私モテなどをちょっとだけ見てました。特に私モテは兄がおすすめしてたからついでに見てました。
2014年になると雰囲気ががらりと変わり、一変します。2012年秋頃から始まったモバゲーでの虐めがエスカレートして行き、他のサークルに逃げても他サークルの情報を悪用して本名を書き込んできたり悪口を言われたりしました。
自分は最初、VIPPERキタコレに居たけど、怖くなって公式アバターに居座って居ました。
だが、公式アバターも人数が多くなっていって民度が低くなっていた。一部の奴らからの袋叩きに遭いました。更にはアバターに課金してる一部の奴らにまで叩かれる羽目に。そこからアバターに課金してる奴らを見下すようになりました。
アバターに課金してる一部の奴らは性格悪いと確信しました。(挨拶を毎回くれる方は例外)だが、自分はどんな良い人であってもアバターに課金してる奴は好きではないですね。敵と見なします。ブラリしたいくらいです。
自分はラブライブ!の非公式サークルに逃げました。だが、ここでも公式アバターのような感じの虐めに遭い、ラブライバーの民度が低すぎるってことが証明されました。
成人式でもお金がなく二次会に行けなかったので、今でも悔やんでます。2015年~2017年の夏頃までアニメは全然見てなくて、2017年の秋頃にまたアニメに嵌り始めました。
AbemaTVが出来て、昔見たかったアニメを探して見てました。その頃に見てたアニメはがっこうぐらし!、リゼロ、ダンまち、よう実、Anotherで、この時期のアニメではブレンド・Sくらいです。
残念ながらブレンド・Sは店長の気持ち悪さに耐えきれなくて、男の娘(アイドル属性)が出てきて丁度面白くなるところで切ってしまいました。
2018年になるとポプテピピックとかいうクソ作品(褒め言葉)となるものがアニメ化されて気になって見るようになりました。
声優が変わって個人的には面白いと思いました。これをつまらないと言ってるやつの本当の理由を知りたい。単純につまらないではなくて、何処が具体的につまらないのかを聞いてみたい。
この時期はゆるキャン△、ラーメン大好き小泉さん、からかい上手の高木さんと気になるようなタイトルの作品が多かったですね。
2018年の夏になるとはたらく細胞というのがアニメ化。ここから一気にフェミ化していきます。血小板というのが人気らしく、どこのSNS行っても「あのね!あのね!」と言ってる奴らばっかで正直、萎えた。
そこからロリキャラの声とかが苦手になっていった。自分は逆張りしてはるかなレシーブを兄よりも先に見ていた。
その頃、きららファンタジアでけいおん!が参戦していて、自分はきららファンタジアというアプリゲーを兄に教えていたんですね。
それで兄は何故かきららファンタジアをやり始めたのは良いんだけど、何故かきらら作品のアニメを余すことなく全作品(あっちこっちを除く)見ているではありませんか。
自分には理解し難い出来事でした。自分はきららファンタジアを教えただけなのに、「なんできらら作品のアニメばっか見てるの?」と聞いたら「甘いね、俺は作品を知るためにアニメ見てるだけなんだよ。」とかっこつけてた。百合作品ばかり視聴する気持ち悪い人間になってしまっていた。あんな中身ないものの内容なんて知らなくて良いだろとは自分は思いました。
兄にそんなゲーム教えるべきではなかったと後悔してます。自分はあんハピ♪をきららファンタジアを兄に知られる前に1回だけ見てたが、兄が俺はあんハピ♪を何周も見たとドヤられた時はさすがに腹がたちました。実際は1クール分を何周も見た訳ではなく、ニコニコ動画のMADとかで見た回数でカウントしてるだけでした。これを何周も見たとは言わないだろ。
ゆるキャン△も実は2018年の秋頃にAbemaTVで4話ずつの一挙放送を見てた。だが、兄はすでに8話まで視聴済みであり、次の週に5話~8話まで見てたけど、8話の途中であの悔しさを思い出して泣いてしまい、8話が終わる途中でAbemaTVを終了させました。
兄はきらら作品ばかり楽しむようになってからきらら作品の主題歌メドレー、きらら作品のキャラでの音MAD、きんモザのアリスの何も上げられないから○○歌うよっていう動画まで見るようになりました。萌えアニメは完全に兄によって汚染されていきました。自分の楽しみがなくなりました。ここからきらら作品を純粋に楽しめなくなりました。
ちなみに兄は他にものんのんびよりとか小林さんちのメイドラゴンも見ていて、見事にきらら作品みたいな百合系の作品にまで手を出すようになっていました。大人しくきらら作品だけ楽しんでれば良いのに… そんで兄がきららファンタジアばかりやってるもんだから女性声優の甲高い声が部屋から聞こえてきて不快に思うようになった。
しかも兄はまどマギは当時やってた頃は嫌いって言ってたのに、今ではマギレコも全話見る程嵌っている。さすがに吐き気した。
嫌いって言ってた奴に作品好きになって欲しくなかった!兄がまどマギ嫌いって言ってたから自分だけが楽しんでたのに今の自分はまどマギに興味を示さなくなり、アンチ化している。
兄は他人の事なんて全く考えてくれず、悩みを全然聞いてくれません。兄は思考能力だけは高いサイコパスなので。僕のことを病気とか言ってきたりもしました。それで今は精神科に通ってます。兄も一応、体が弱く、発作が起きやすい為、病院に通ってます。


ちなみに自分は各務原なでしこのぬいぐるみばかり持っていて愛してますが、各務原なでしこ自体が好きってわけではなく、中の人が花守ゆみりさんだから好きってだけです。各務原なでしこを花守ゆみりさんだと思って抱いてます。自分は花守ゆみりさんが好きなのです! Twitterで花守ゆみりさんに必死にリプ送ってる奴は気持ち悪いので全員排除したいです!