”大先輩達から学ぶ”このブログ見て、アメブロ始めます。正確に言うと、5年前に始めてたので、再開になりますが笑。大先輩に指導、教育、おこがましい。させてもらって、勉強します。コンプライアンスより、アドヒアランス!看護始動なんて、くそくらえ。
今日はだめだめ日記おばんです。 今日は自分の醜態をさらけ出して、思い返して、また日記で読めるようにします、用の日記です。 今日はまず患者さんに、それじゃ全然だめ!もういい。と言われて、イラっってしてしまい、あーじゃあもういいですよ。と言ってしまったこと。はい最低看護師ね。何がだめかを分かれなかったら他の看護師呼んで聞けばいいやん自分。 自分の看護が100%やと思っちょっとかへぼ看護師が。自分に葛藤しつづけるんじゃねかったとかはげ。そのあと他のことで呼ばれて、その患者さんにありがとうて言ってもらったことめっちゃ感謝しろよ。ぼけなす。自惚れんな。 よし。 あと、外来の患者さんたてこんじょったけど、なかなか先輩に聞けず、ある患者さんのCTの結果を電子カルテに移してもらった所見が見れず一時間も待たしてしまって、患者さんに怒られる。て当たり前やろ怒られるのは。すぐ聞けやぼけ。放射線科にもすぐ聞けや。自分が待たされたらどんなや。しかも入院なったとぞ。ぼけ。 よし。 明日はこんなことがないように。うん。分かった。 今日の反省を明日に生かそう。くそ。 勉強じゃー!!!!!、iPhoneからの投稿
看護師かっちゃんの熱過ぎる日記人に交わるには信を以ってすべし。おのれ人を信じて人もまた己を信ず。人々相信じてはじめて自他の独立自尊を実にするを得べし。初めまして、看護師としてはぺーぺーなのですが、患者さんへの熱過ぎる思いと、勉強への熱意は有り余る程ある、かっちゃんと申します。上の詩は、福沢諭吉さんの残した言葉で、人との関係を作る上での信頼の大切さ、その信頼関係から自他共に 成長でき、その成長における段階で信頼関係は必要条件だ。という風な、難しく言えばそんな感じなのですが、ざっくり言って、、、お互い信じ切って成長し合いましょうと笑。わたくし看護師たちも、患者さん、スタッフの皆さんを信頼し、その意見を聞き、受容した上で自分の意見を述べる。じゃないと、いい信頼関係も生まれんし、スタッフとの連携も上手くいかずに、患者さんにはいい医療を提供出来ません。ぼくは完璧な看護師としては未だ未だ未熟で、失敗もします、知識も足りてない、患者さんへの配慮もなってない。しかし、熱意がある。想いがある。今まで看護させてくれた、又看取らせてくれた患者さんの記憶がある。だからこそ、考え続けれますし、葛藤し続けれます。高みを目指し続けます。ぼくは、看護師になります。