岩本有貴“my STYLE my PRIDE” -82ページ目

岩本有貴“my STYLE my PRIDE”

スポンサー  バレーヒル/Motor Guide
サンライン/sunline
がまかつ/gamakatsu fook

 

 

 

何年たっても、バスボートがたくさん浮かぶ中でのスタートの雰囲気はワクワクします。

 

バスフィッシング

ボートで魚を探し、追い求めその1匹を必死に捕りに行くこと

それがバストーナメント。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年トーナメントシーズンが先日の日曜日開幕。

JBⅡ四国第1戦の舞台は初のフィールド野村ダム。

 

 

初フィールド、仕切り直しの今年は気合十分で

 

計4日間のプラクティスに入り、新しく導入したローランス魚探を駆使し

丸1日魚探掛けにて地形把握、全域の水温等

効率よく、より繊細に把握することが可能に。

 

もちろん2月後半とあり魚は動いていると仮定し

釣り込む作業もした訳ですが(シャローを中心に)

ノーバイトでプリプラを終えた訳です・・・泣

 

 

 

 

 

試合までの1週間に大潮が絡む、気温上昇

水温上昇、間違いなく上がる魚は増えるし前日でどう判断するか。

 

 

 

 

そしてその前日プラですが、シャロー~ミドルフラットエリアまでチェックし

一応喰わせの釣りをしましたがこれまたノーバイト。

 

 

止めるライトリグはしていなかったので、試合当日はそれらも取り入れ

まあ釣れるでしょう!と自分を信じるか、その勝負でした。

 

 

 

 

プランとしては、最上流に入れれば上がってくるエリアで一か八かのタコ粘り。

 

シャローエリアを流して拾うプラン

 

全域のカバーをテキサスリグでランガン

 

ミドルエリアをフットボールでサーチ

 

 

この数パターンで試合当日に釣りそのから状況判断し

ゾーン状態に持ち込むつもりでしたが・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

ノーバイト記録更新で惨敗。

 

 

 

 

 

上位陣の釣り方を聞いてる限りあってるのに、自分が合わせられてない感じでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悔しすぎますが、終わった以上

次に向けて頑張るしかありません。

 

 

 

旧吉野川、青野ダム、琵琶湖、池原などなど

とことん釣りまくって経験アップ!

 

 

 

 

 

またワープした内容をアップします。