猛暑日の中、6月2日開催青野オープン第2戦のプラクティスへ。
5月下旬と言うのにここ2、3日30度超え!
紫外線キツイし、暑いし、田植えの影響で水は汚いし
わやくちゃです(笑)
暑さには油断大敵!水分は多めにもっていきましょう!!
(引き続き四季の釣り見たよ!と報告ありがとうございます。)
第2戦は、年間レース行方を大きく左右する試合
絶対に絶対に外してはいけない。
毎年約6割がノーフィッシュと、6月とは思えない釣果ですが
青野ダムの厳しさが出る試合。
プラクティスで得られた情報は、試合当日100名規模のオカッパリ大会と被っていること。
これはプランの組み方が大きく変わる。
そしてただでさえプレッシャーがあるなか更にプレッシャー増。
1匹の価値がさらに高まります。
だから絶対外せない。
プラクティスの思い出フィッシュ。
相変わらず減水は戻りませんが、魚の状況は進んだよう。
このキッカー1匹、それよりもキーパーサイズが欲しい!
今週もう1回最後のプラクティスでそのキーパーサイズをとらえられるか。
ぼちぼちタックルの準備もしていきますか。


