フリーザは赤箱案件と電話をしていた…。
そう最近好調なアポで準即を決めようと!
案件は東京から遠征にきていたザーボンさ…いや、のりたまくんと声をかけてそこそこ食いつきがよかった社長秘書である。
LINEでも食いつきいいが、なかなか日程があわないためなんとかさらに食いつきをあげようと電話をした!!
フリ「もう寝るいうてたから電話せんとこうと思ったけど、かけてほしそうやったからかけたわ笑」
秘書子「寝る準備してるから眠くなったら寝るからいいよ♪」
フリ「ありがと♪秘書子って女子大卒やったやんね??中学とか高校もそうなん??」
秘書子「そうだよ♪なんで??」
フリ「俺も中学と高校男子校やったから似たようなもんかなーって思ってさー」
秘書子「あーそうなんだ!でも女子校って皆が思ってるよりひどいよ?笑」
フリ「え?なにが??あっ!!下ネタがか!確かに女の子の下ネタってリアルで生々しいよな笑」
秘書子「まぁそうだけど笑」
フリ「男の下ネタってかわいらしいから全然そこは女子校とは違うわー」
秘書子「男子校ってどんな下ネタ話すの??」
フリ「女子校みたいにプレイ内容細かく話したりしないで胸のサイズの話とか自分のサイズの話とかしてる笑」
秘書子「自分のサイズの話ってなによ?笑」
フリ「友達とサイズの話になって、皆今日帰ったらサイズはかってくること!!みたいなノリになるねん笑」
秘書子「どんなん笑 元気な状態で??笑」
フリ「そうやで!!自分で元気にしてそれをものさしではかるシュールさや笑」
秘書子「でどうやったん??」
フリ「友達にむちゃでかいやついて笑った笑 それに引き換え俺はすごいちょうどいいからなw」
秘書子「ちょうどいいってなに??笑」
フリ「そりゃあ、長さと太さがちょうどいいってハーモニー奏でるくらいや!笑」
秘書子「すごいウケるんだけど爆笑」
フリ「ちょうどいいって素晴らしいやろ??ちょっと興味でてきたやろ?笑」
秘書子「でてきた、でてきた笑」
フリ「せっかく興味でてきたのに会う約束、来週末とかだいぶ先やしもう明日でよくない??」
秘書子「明日??急だね笑 仕事終わってからなら行けるけど少し遅くなるかもよ??」
フリ「そんなん全然待ったるからご飯食べてゆっくりしよーや♪」
秘書子「うん、わかった♪ありがとう♪」
翌日
フリーザ邸にて軽いギラからのキスしてから…
フリ「じゃあちょうどいいやつ見せたるわ!」
秘書子「うん!!見たい!!」
即\(^o^)/
P.S
即った後…ホントにちょうどいい頂きました ( v^-゜)♪

530000がちょうどいいらしいよ\(^o^)/