いつも、何があっても、何がなくても幸せでいる事。


「自分自身をよーく知る事」が幸せに成功するコツで、あるな(^-^)/、と思ってます☆

自分の意識(潜在意識、顕在意識)が、自分が経験する人生を、作ってる。
それを信じると、自分の意識をコントロールすれば、経験をコントロールできます。

毎日過ごす中で

どんな時に大きく喜ぶのか?

また、どんな時に悲しんだり、ガッカリするのか?

素直に認めて

たくさん喜びたいなら、喜べる考え方を選べばいいし、

悲しみたいなら、悲しめる考え方を選べばいい。

例えば

友人、または恋人に電話して、相手が出なかった。
一日たってコールバックもメールも来ない。

その場合、
その、出来事をどう、とるのかは、完全にあなた次第です。

☆かけ直してもらえないのか、私は相手にとって大事な存在ではないのか、とガッカリしてもいいし

☆携帯をもたずに出かけてるか、相当忙しくて、気づいてないのかな。もう一度かけ直そう、と思っても。

ハッキリわからない時点では、どう想像しても自由です。

ハッキリしない状況下の
無意識な自分の憶測グセを自覚すると

あなたの経験する事は、方向づけられてきます。

ガッカリする考えをよくしてると、そういう状況になりやすくなり

喜べる考えをしてると、やはり、そういう状況になりやすい(^-^)/


あと、意外なのが

一般的な「嫌な状況」「喜ばしい状況」のイメージがそれぞれあると思うのですが、

自分にとっては、当てはまらない時も多々あります。

「喜ばしい状況」のときなのに、喜べない自分はなんか変じゃないかとか、感謝が足りないからダメだとか

大した事じゃないのに、こんなに悲しいのは何だろう、とか

「怖いもの見てる」のに怖くないし、なんかスッキリする、とか

そういうの全部含めて、素直な自分の想いや感じを見つめてく事で

自分自身をよく知る事ができる

私はそう思います。

1月19日10時から12時
未来はえらべる バシャール×本田健より
「観念の構造図をかいてみる」ワーク
「未来は選べる」の 最初の観念の構造図にふれてる 一章をもういちど 読んでみて、 「不安やもやもや等 ネガティブな観念(または信念)を 支えている土台の観念を探し当て 手放す」として 自分なりのテーマを一つ 決めてのぞんでください。

バシャールが 本で言ってるように、「自分の口から出てくる言葉に 注目し、頭の中で繰り広げられる自分と自分の会話を 客観的に 見つめたり 書き表してみましょう。

場所 仙川 ロイヤルホスト

予定合わないけど、個人で、取り組みたい方は、個人ワークもあります。

お申し出、お問い合わせお待ちしています。

http://ameblo.jp/human49/


17日は10時半から12時半「神との対話スタディグループ」
~愛とはあらゆる感情の総和~

です。