昨日、スピリチュアルお茶会にて

マリスミゼル時代の21歳、22歳頃のGacktについて、当時のメンバー達の日常の様子に詳しい方が、

「Gacktは、あの時に「宇宙で一番美しいのは俺」と全身全霊で信じてる様子だった。
今、メンバーの中で彼だけが、残ってるのも納得できる」と。


21歳で「宇宙で一番美しいのは俺」と、心の底から信じてるって、

どう育つとそうなるのかなー?

羨ましいけど(^_-)-☆


やっぱり、自分自身について、信じてる在り方を経験するようにできてるんだよねー☆

と思いました。


美しさとか、運の良さとか、比べる基準の曖昧な概念については

他人や一般的な見方に関係なく、
自分が自分にとって都合のいい様に信じれるのが、楽って事。
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