狂気じみた哲学と死にかけの世界 -2ページ目

まず初めに

このブログは主に人間の心理を客観的に見つめたもので、範囲は特に決めていない。


まず気をつけて欲しいのだが、このブログの思考は一般的な人々から見れば異常なものなのかもしれない。


読んでいて非常に不愉快な言い方も含まれているかもしれない。


自分でも書いていてゾッとする時だってあるくらいだ。


はっきり言って、狂気じみた内容で異常者と思われるかも知れない。


読んでいるうちに共感して狂ってしまう可能性が無いとは言い切れない。


※カニバリズムなどのように人間に危害を与えるような思考を勧めるものではないのでそこは安心してください。


内容によっては読者を絶望に陥れることもないとは言い切れない。


ただ、けして人間を否定することが目的ではないことを頭に入れて欲しい。


普通の思考のままでいたいのならば、読まないことをお勧めする。


また、精神的に影響されやすい人はけっして読まないで欲しい。


・・・それじゃ、次の記事から本格的に書いていこうと思う。