今日は
久々に温かい気持ちになった。
まだ、痛子のこと
覚えていてくれてたんだ。
Hちゃんが。
(わからない人は「百八煩悩」参照。)
面と向かって話はしてないけど
痛子のこと気にしてくれてたみたい。
痛子のことを許してくれたのかなんて
わからないけれど
まだ痛子を知っている人がいたことが
死ぬほど嬉しかった。
たとえ、それが勘違いで
本当は痛子のことを憎んでいたとしても
そのときも死ぬほど嬉しいだろう。
何年ぶりだろうか。
こんなに嬉しくなったのは。
こんなにニヤけたのは。
謝ってみようかな....。
もっと笑いたい。嬉しくなりたい。
人って結構、単純なんだね。
自分を通して実感した。
悲しいことも、苦しいこともあったけど、
Hちゃんのことで吹きとんじゃった。
痛子=単純
そうだよね。
難しいこと考えてたって
何もかわらないよね。
それでいいんだよね。