ふるすいんぐ・ふるしょっと!! -25ページ目



先週末東京に行った際、ホテルに到着するなりくーさんにゴルフ雑誌を頂いた。





彼女が無言の微笑みで手渡してくれたこの雑誌の〝意味〟は決して軽くはない。美女が語らずして微笑むときは、それが必ずしも好意によるものだとは限らないことを僕は長年のトラウマ的経験で知り得ているし、プレゼントが凶器に早変わりすることも熟知している。美人はその容姿にまかせて常に行間を読ませる〝含みのメッセージ〟を僕ら(男性)に投げかけている。



つまりこうだ。



あんた、帰りの新幹線でどーせ暇なんだろ?コレでも読んでゴルフの勉強しろよ。読んだら「読書感想文」書いてブログで報告な!つまんなかったらやり直しさせるから。』   (※あくまでTK脳内妄想処理)





数年ぶりに読んだゴルフ雑誌の読書感想文を書かせて下さい(/TДT)/
(くーさん、デフォルメし過ぎてて申し訳ありません/笑 お心遣いありがとうございました)








何年経っても〝このテ〟の広告は変わり映えしない。





ドモホルンリ○クル?





なかなかキャッチーだし工夫は認めるけどね。いまいちパンチがね。





だから認めますよ、工夫はね。今はやりの挑発してくる系ね。




近年のゴルフ広告は、ワザと攻撃的なキャッチコピーをつけたり、挑発的な問いかけでユーザーの購買意欲を掻き立てるのが主流になっている。どのメーカーも似たり寄ったりの手法を用い出すと、〝攻めてる広告〟のハズが逆にオリジナリティ(特色)を欠き、新商品における進化点や改善点がボヤけてしまうものだ。





御託はゴルフ界の壁(常識)をブチ破るような広告を作ってから言ってくれ。








新幹線が郡山駅(福島)を通過したときぐらいだろうか。



前夜の心地よい疲れも手伝い、強烈な睡魔に襲われた僕に衝撃が走る。



寝ボケ眼をこすりながら捲った88ページ目・・・・


























やればできるじゃんか!!\(゜□゜)/
















※マーケティング戦略における広告の質を評したもので商品自体を評したものではありません。





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