中3に出会った塾講師①
お疲れさまでーすまだ終わりませーん!笑何となくマスオさんスタンプを押してみましたがそんな涼しい顔じゃなーい( ;∀;)笑まだH27年度に取り残されてます笑(あんまり笑い事じゃないですけどとりあえず笑ってまーす!!!!!笑)さぁいい加減清々しい気持ちになれるよう明日こそ綺麗さっぱりFINISH!!!したいと思います!さてさて、今日は以前「私の経歴(本編)」の中でも予告させて頂いた塾講師との出会いについて、(2回から3回に分けて)詳しくお話しさせて頂きたいと思います。中学2年の春休み。1年後に高校受験を控えていることもあり当時仲の良かった友達が通う塾の春期講習を受けに行くことになりました。(これは私自身の意思であり希望でした。)そこでは現役の大学生から60歳手前の年配の方まで様々な年齢層の方が先生として私たち中学生に勉強を教えていました。その中でも一際賑やかで、面白くて、教え方のセンスも抜群だった先生が、その当時の塾長であり、その塾に通えば必ず成績が伸びると言われていた英語を担当していたA先生でした。確かに、その塾に通う生徒はみんな英語の成績が人並み以上に良かったのです。私自身も、初めて春期講習でA先生の授業を受けた時に衝撃を受けました。大切なポイントが、聞いているだけで頭に入ってくるのです。記憶に残るのです。例えば前置詞(of, in, onなど)の後ろに動詞が来る場合、必ず~ing形になりますがそれを中学生の頭に叩き込むため先生はしょっちゅう歌にして聞かせてくれました。♪~前置詞の後ろはing(アイ、エヌ、ジー)前置詞の後ろはing(アイ、エヌ、ジー)※メロディーは、歌というよりはお経のような感じでした笑A先生の授業にはこんな風に重要なポイントは耳と記憶に残るような工夫があちらこちらにされていました。なのでテストなんかで1.beを()にふさわしい形にして入れなさい.He is proud of ( ) her son.といった問題が出たとき「proud of ってなんだったっけ!?」と思ったとしても♪~前置詞の後ろはing(アイ、エヌ、ジー)「あ、そうか!ofの後ろはingだからこうか!」He is proud of ( being ) her son.と、いやっちゅうほど聞かされてきたあのお経が思い出され、自然と答えが導かれていくのです。テストでそれを目の当たりにした私は改めてA先生の偉大さを知りました。~中3に出会った塾講師②へ続く~■今日のごはん屋さん情報■クアルト/ピッツァ・イタリアン(三宮)今日のお店はこちら!三宮にあるクアルトさん!!!会社の後輩に勧めてもらって出会いました!なんといってもこのクアトロフォルマッジ!!!(四種のチーズのピザ)はちみつをかけて食べるんですけど4~5人で行くと必ず毎回「おかわり」してしまうほどです!笑こちらに行った際はぜひこのクアトロフォルマッジを食べてみて下さい!!!