自分を失わない様に
行き過ぎたら戻ればいい。
常に原点に戻る意識をわすれないように。
絶対大丈夫。
成功へ、幸せへ続く道を歩いている事に自身を持って。
自分を信じて、
風に乗ってこの時代を楽しもう。
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乗り越えられない壁は絶対ない。
神様は乗り越えられるように試練を与えてくれます。
乗り越えるには沢山の工夫があります。
沢山の気づきもあります。
何があっても私達は大丈夫。
幸せになるために歩いている。
光に向かって歩いて行こう。
鑑定させていただいてます。
https://ayako358.jimdofree.com/
生きる。
空気があって、自然に癒されて、大好きな人に囲まれて。
生きるって、生きてるって、生かされてるって素晴らしい事ばかりです。
生きていないと経験出来ない事、
出会い、別れ、好き、嫌い、楽しい、つまらない。
全部生きていないと経験できない事。
生きてると辛い事も沢山あります。
辛い事は何ですか?
なんで辛いと思いますか?
悲しい、辛い、苦しいと感じた時は軌道修正の時期ですよの時。
楽しい事ばかりだともっと幸せになろうとはしないから。
人間はみんな幸せになる為にこの世に産まれてきます。
幸せになる‼️いつも心に強く持って。
幸せになる‼️
幸せになりたい!!
だれでも思う願いです。
幸せになる近道は、自分以外の人が幸せになるように想う事です。
家族、友達、知り合いの人、知らない人でもいいです。みんなが幸せになるように願う。
そうすると超特急で自分に幸せが訪れます。
是非、みんなの幸せを祈って幸せを掴みましょう。
鑑定受付ています。
『何歳になったって、チャレンジする気持ちがあればそこからがスタートなんだよ!』
50歳で会社を起こした経営者の方が満面の笑みで話してくださいました。
歳をかさねるからこそ、沢山の知識や経験を得て失敗を成功に変えるヒントを持っている。
少し思考を変えれば、この世の中には沢山のヒントがかくてれいます。
老若男女、沢山の人から人生の話を聞いて、自分に合うフレーズを見つけて、
歳に関係なくどんどんチャレンジしていきましょう。
未来に向けて進んで行くヒントはいろんな所にかくれています。
これからの未来はオリジナルヒントを得た人が選ばれて行く時代になります。
経営者は孤独なんです。
トップの人間は信念がずれてはいけない。
トップの人間は常に平常心である。
トップの人間は従業員の生活も考えている。
トップの人間は愚痴を言える場所がない。
経営者にかかわらず、大勢の一番上に立っている人間は愚痴を言わず、信念をぶらさず、常に平常心で、心揺るがず…
でもでも人間なんです。イライラしちゃったり、落ち込んだり、ウキウキしちゃう時だって、沢山の感情の顔を持っているんです。
感情を愛に変えて、信念の軸(木)に葉をつけて花を咲かせて実がなるように沢山ぶつかって美味しい実がなるために言葉を交わし合いましょう。
そうすると愛のエネルギーの循環が良くなって小さいエネルギーが大きな愛エネルギーに変化するんです。
職場、サークル、沢山の人間の間に上昇気流の渦巻きが出来てお互いがお互いを愛し合い、助け合うが生まれて初めます。
孤独から抜け出せたら立派な
来徳な経営者に変身です!!
心臓がドクドクして血管が身体中を流れるように私たちの身体は常に振動しています。
身体が振動するように、想いや感情も振動しながら、エネルギー(波動)として身体から発信しています。
エネルギーが低い波動を発信すると、エネルギーが低い波動を受信して、
エネルギーが高い波動を発信すると、エネルギーが高い波動を受信します。
波動を高くするには笑顔、感謝、思いやりの心を持つ事。
でもいつも波動を高くしているのもしんどいですね。
両方の波動を発信して良い波動、悪い波動を受信する力を身につけてみましょう。
波動に意識を集中すると今まで感じなかった何かを感じるはずです。
それが、見えない世界からあなたをいつも愛を持って応援してくれるメッセージです。
この事を知ることによって必ず思考が変わってくるでしょう。
✳︎鑑定HP✳︎
https://ayako358.jimdofree.com/
幽霊って信じますか?
魂って存在すると思いますか?
スピリチュアルな事に興味ある人なら
『ウンウン信じる!』って思う。
『見えない世界なんて存在しないよ』って思っている人は信じないし、存在しないって思う。
思う、思わない、どちらでもいいんです。
私もあの世に行かなければ、本当に幽霊や魂の存在ってわからない。
けれども、この世界にいるのにあの世の言葉が聞こえてくる。
あの世の見えない力(魂)はこの世にいる私達に無償の愛を注いでくれる。
幸せになるために嫌な事も良い事も全て
体験させてくれます。
これからこのブログを通して、
見えない、聞こえない
愛の言葉を伝えていきます。
最後まで読んでいただきありがとうございます。