ポンコツが見えない世界を覗いてみた -14ページ目

ポンコツが見えない世界を覗いてみた

諦めが早く努力が苦手。若干コミュ障で表現も下手なポンコツな私のスピ的歩み



思い返してみると、、、
家族との違和感を感じ
保育園の頃に家出をしました。
可愛がられていなかったので
常に悲しかったんですね🥲



どの辺りまで一人で行けたのか
全く覚えてきませんが
パトカーの助手席のお巡りさんの
足の間に挟まれ立った状態で




フロントガラスを見上げて
夜の街の色々な灯りを✨
キレイだなぁって思った事は覚えています。




この家族から離れて幼心に
遠くどこかへ行きたかったんでしょうね。
自分のお墓を作ってお花を供える🌸
、、と言う遊びが好きな子でした。




そんなわけで見えない世界を
自然と感じていたようです🧚
と言うか救いを求めていたのでしょう
何かに、、、、




お読み頂き有難うございます🙏
どうやって今の私が出来上がったのか
振り返ってみようと思います🤗