次男猫のチャロは神戸から。
保護主さんの近所で毎年赤ちゃんを生んでいたお母さんの子供でした。
一回は拾われたらしいですが、すぐに外へと放り出されました。
そのころ巻かれていたリボンが首に食い込み衰弱しているところを運よく保護されることに。

野良時代もあったせいか、片方の目は風邪で白濁しており、今も目やにがでます。
猫エイズキャリアでもあります。
ネットで見つけたその子に会いに神戸へと家族で向かった7月の終わりごろ。
沢山の子猫も成猫もいるなかで、小四のお姉ちゃんは他の猫には目もくれず絶対にこの子!と譲りません。

8月、我が家へトライアルにやって来た猫はお姉ちゃんにチャロと名付けられ、二日目にはへそ天で寝るほどの慣れよう。
今では毛並みもふわふわで、犬の餌を狙うハンターとなり、部屋で自由に過ごしています。


エイズが発症せず、できるだけ長生きしてくれたらなぁと願うばかりです。
保護主さんの近所で毎年赤ちゃんを生んでいたお母さんの子供でした。
一回は拾われたらしいですが、すぐに外へと放り出されました。
そのころ巻かれていたリボンが首に食い込み衰弱しているところを運よく保護されることに。

野良時代もあったせいか、片方の目は風邪で白濁しており、今も目やにがでます。
猫エイズキャリアでもあります。
ネットで見つけたその子に会いに神戸へと家族で向かった7月の終わりごろ。
沢山の子猫も成猫もいるなかで、小四のお姉ちゃんは他の猫には目もくれず絶対にこの子!と譲りません。

8月、我が家へトライアルにやって来た猫はお姉ちゃんにチャロと名付けられ、二日目にはへそ天で寝るほどの慣れよう。
今では毛並みもふわふわで、犬の餌を狙うハンターとなり、部屋で自由に過ごしています。


エイズが発症せず、できるだけ長生きしてくれたらなぁと願うばかりです。