お久しぶりです⋯⋯。
やっとブログ更新しようかななんて思いまして、ブログ開いたら⋯開かない。。
キャッシュの削除をしても、なにをしてもホームにアクセス出来ないって状況が😭
で⋯他の場所からなんとか辿り着いて⋯
φ(..)カキカキしてます。。
ので、一気に書き上げないと消えるんです⋯書いた文章が😭😭
って事で、my girl 買いました!!
Amazonから雑誌が20冊くらい入りそうな大きな箱で(笑)届いた。。
特典の生写真は⋯りえちゃんだった("'._.)
ε-(´-`*)⋯ザンネン。。。
まだ、ゆきりんのインタビューの所しか読んでないけど…
他のメンバーの所にも色々書いてあるのかなゆきりんのこと。。。
って事で、ロングインタビューを⋯転載します⋯頑張ろ〜(ง •̀_•́)ง
〜柏木由紀とNGТ48と○○○○○と〜
AKB48で活動しながらも、2015年よりNGТ48も兼任している柏木由紀。
彼女はメンバーたちのオーディションから携わり、結成当初からキャプテンの北原里英と共にグループを引っ張ってきた。
そして、この4月にNGТ48はついにメジャーデビュー。そんな記念すべき瞬間を間近に控える中、彼女に今の胸の内をじっくりと聞いた。
AKB48ではトップクラスの人気を誇るメンバーながら、2015年に発足したNGT48にもオーディションから関わり、兼任も務める柏木由紀。自分に与えられた仕事と責任、そして覚悟を背負ってNGT48の2年間に尽力してきた彼女は今、何を思うのか? ロングインタビューで、その本音に迫ってみたい。
柏木由紀と
NGT48と
“メジャーデビュー”
――4/12(木)、いよいよNGT48がメジャーデビューしますね。
私はAKB48に入ってもうすぐ10年なんですけど、メジャーデビューに立ち会うのは今回が初めてで。NGT48のメンバーたちと同じように新鮮な気持ちでいますね。すごく楽しみです!
――グループ初のシングルに立ち会うって、やっぱり特別な感じがあります?
そうですね。今は、AKB48の中でもだいぶ先輩のほうになったんですけど、それでもAKB48は私たちよりさらに上の先輩たちがつくってくれたって思いがあるので。NGT48はそれこそオーディションから関わらせてもらっていますし、思い入れはかなりありますね。
――柏木さんとNGT48の歴史を紐解いていくと、まず。兼任が発表されたのがもう2年前になるんですね。
え―、そんなに経ちます? 2年か~。あっという間でしたね。
――そして昨年の総選挙開票イベント前の昼公演ではメジャーデビューがサプライズ発表。めったに泣かない柏木さんが涙を見せたことも話題となりました。
さっきもお話ししたように、やっぱりオーディションから見てきましたし、同時期にお披露目された欅坂46はすでにCDデビューをしていて。そこと比べるわけじゃないけど、NGT48はメジャーデビューまで時間がかかったぶん、ものすごく嬉しかったですね。あと個人的には、自分たちの曲がシングルになる喜びをメンバーに知ってもらいたいとか味わってもらいたいってずっと思っていて。だからメンバーが大喜びをしている姿を見た時は本当に良かったなって
思いました。
――しかも発表が地元・新潟でね。
そう! 会場の反応もすごかったです。何万人といる客席が一気に湧いて、NGT48はまず新潟のみなさんに支えられて愛してもらってきたグループなんだっていうのを、改めて実感しました。
――柏木さんの涙の理由もそこですか?
会場の興奮と、メンバーに対する“良かったね”の2つが重なって…ですかね。
――メンバーの反応だと、どんな光景が目に焼き付いていますか?
飛び上がって喜んでいる子もいれば、泣いてる子もいて。時間がかかっただけに、みんなそれぞれの想いが溢れてきたんだと思います。現状も楽しいけれど、どこかできっと“CDデビューしたい”って気持ちがあったはずだから。
――そうですよね。新潟に移籍し、現在NGT48をキャプテンとして引っ張る北原里英さんも大喜びしていましたね。
はい、里英ちゃんもすすごく喜んで、泣いてました。私はAKB48との兼任だけど、里英ちゃんは移籍じゃないですか。もしそのままAKB48にいたらシングルが定期的にリリースされて、選抜メンバーにも入って…っていう状況が多分あったと思うんですよ。でもそれを手放してというか、NGT48に行く上でのいろんな覚悟とかも私は一番近くで見てて。いつCDが出せるかわからない状況で、2年かけてついに里英ちゃんの覚悟が実った瞬間は私もものすごく嬉しかったです。
柏木由紀と
NGT48と
“メンバーたち”
――そんな北原さんと共にNGT48の発足からグループを見てきている柏木さんですが、この2年のメンバーの成長を見てどう感じますか?
私は新潟の劇場に数か月おきくらいにしか行けていないいんですが、だからこそ毎回ビックリさせられることが多いですね。みんなの成長スピードがすごいんですよ。この子ってこんな役割を担うようになったん
だ!とか。たまに会うからこそみんなの成長を実感できるんです。
――1月に東京で開催した初の単独コンサートでは、劇場オープンから1年とは思えないメンバーの高いスキルや個性が際立っていました。かしわぎさんのことも“たまにしか来ないキャラ”としてみんなが上手くイジってましたし(笑)。
あはははは。私はもう完全にそのポジションになってますね。AKB48ではわりとイジられる側に回ることもあったけどNGT48では最初、年齢も入った時期も違うし、やっぱり多少は距離を感じてたんですよ。でも意外とみんなのほうからフランクに話しかけてくれたり、ライブでは中学生の子が私をいじったり(笑)。今はその距離感がすごく嬉しいです。
――柏木さんは頻繁に劇場に行けないからこそ、普段はLINEなどでメンバーとやりとりをしていると聞いたことがあります。そのフォローが物理的な距離を縮めたのではないでしょうか?
里英ちゃんと違って、私はあまりいないからこそみんながメールや電話をしてきやすい面もあると思うんです。明日も顔を合わせるし言いにくい…みたいなことって、若い子ならきっとあると思うんですよ。でも私の場合はそれがないから逆に言いやすいこともあるのかなって。
――なるほど。
みんな結構LINEをくれるんですけど、相談のジャンルも里英ちゃんとはなんとなく違う感じがしますね。
――具体的には。
私はすぐに現場に行って解決してあげられないから、もうちょっとざっくりした話というか。将来のこととかキャラのこと、あとは髪型の相談もありますね。
――ちょっと遠くにいる、悩みを聞いてくれるお姉さんみたいな?
そうなんです。お悩み電話サービス(笑)。でも頼ってくれるのはうれしいです。
――もともとはどうやってみんなと連絡先の交換をしたんですか?
まずはみんなでLINEのグループをつくって私が「なんでも送ってね」って言って。個人的な相談がある子は、そこから私にだけ送ってきたりします。
――その中でも特に印象的だったメッセージはありますか?
他の子たちより先にドラフト生として入った茉莉奈ちゃん(西潟茉莉奈)と由佳ちゃん(荻野由香)は、2人が入って1周年の時に長文のLINEをくれましたね“ドラフトで入って今日で1年。北原さんと柏木さんがいたから今の自分がいます”みたいな。
――2人をドラフト会議で指名したのは柏木さんと北原さんですもんね。
はい。本当に律儀というか、義理人情に厚い子たちだなって思います。
――この本の中井りかさんのインタビューの時も「柏木さんからありがたいLINEをもらった」って彼女が話してくれましたよ。なんでも、りかさんがライブ配信サービス“SHOWROOM”の途中、号泣してしまったことで…。
そうそうそれで心配したファンの方が私に伝えてくれて、“なんかあった?”って聞いて。ちょっと不安定になってたみたいですね。でもそうやってファンの人の前で泣いちゃう前に、私たちに言ってくれたら止められることもあると思うんですよ。だからその時は“これからは何でも話してね”って。10年やってきたからこそわかる気持ちもあると思うので、どんどん頼ってくれたらなって。
――そんな柏木さんの存在は、若いメンバーはきっと心強いでしょうね。それを裏付けるエピソードとして、以前の本誌NGT48スペシャル号で山口真帆さんがこんなことを話してくれているんです。2015年の秋ごろチームNⅢメンバーの発表があって、選抜入りした子と研究生になった子で明暗が分かれて空気が一変して、柏木さんがわざわざ東京に戻る予定を変更して新潟に残ってくれたと。そして「私がいれば明日もみんなレッスンに来るんじゃない?」って翌日朝イチでレッスン靴を買いに行き、みんなとレッスンしてくれたって。
ああ、懐かしいですね。その時は1期生が私と里英ちゃんを入れて26人で、初日に立てるのは16人だったんですよ。で、選ばれた子がチームNⅢメンバー、選ばれなかった子が研究生になっちゃうことで、それをみんな当日知ったんですよね。私ももちろん知らなくて。
――そうだったんですね。
はい。その場でテストみたいのがあって分けられたんですけど、初日のメンバーに選ばれるか研究生になるかって、大きいことじゃないですか。一緒に入ったのに立場が変わっちゃうっていう。まだデビューも
してないのに酷だなぁと思って私は見ていたんですけど、案の定、研究生になった子は泣いちゃったり、入れた子も入れなかった子を思って号泣したり。そういうのを見て心を動かされたんですよね。自分がもしこの子たちの立場でこういう状況になったら、解決の道がまったく見えないだろうなって。
――どうしていいかわからないですよね。
その時も、みんな動揺してスタジオから2~3時間動けない感じになっちゃったんですよ。なんとなく帰らないし帰れない、みたいな。でも翌日からレッスンも始まるし、これは下手したら来ない子もいるんじゃないかなって私は思って。
――そんな空気だったんですね。
それで「じゃあ私も残って明日来るからみんなも来よう」って。翌朝、めっちゃ新潟で買い物しましたけどね(笑)。どっちにしろ、新潟の街も歩きたいなって思ってたから良かったんですけど。
――何を揃えたんですか?
日帰り予定だったので、本当に何も準備がなかったんですよ。だから靴とレッスン着の上下と、あとメイク道具も。当時は今ほど距離も縮まってなかったんで、いきなりスッピンを見せるのは恥ずかしくて。一式揃えたら結構な金額になっちゃいましたけど(笑)。
――先輩のかわいいプライドですね(笑)。
今なら全然余裕なんですけどね。その時は会うのもまだ2~3回目だったから、ちょっと夢を壊したくないなと(笑)
――(笑)。少し話は逸れましたが、柏木さんが翌日のレッスンに参加したことで実際空気は変わりましたか?
どう…ですかね?でも初日に出る子が前で練習して、研究生の子は後ろで座って見てて。研究生の子はすごくつらいだろうから、「座って見るより端っこで自分たちもポジションつくって踊るとかメモしたりしよう」って声をかけました。あとは「選抜の中でやってたらわからないことを客観的に見れるのが研究生だから」っていう話もしましたね。どうにかみんなのモチベーションを上げたくて。
――素晴らしいケアですね。
その日は研究生になった子たちをメインに見ながら話をしました。でもそんな彼女たち、今ではポジションや振りを覚えるのがすっごく早いんですよ。頼もしい存在になってくれました。
――柏木さんに丁寧にフォローしてもらった結果でしょうね。
いやいや。この子たちのために何かしたい!って私も心から思ったことだったし、ちょっと言い方が難しいんですけどNGT48に兼任が決まって、そこで枠をひとつ取っちゃう申し訳なさも正直あって。だけど兼任になったことには絶対何かしら意味があるはずだし、見返りを求めない貢献を私はNGT48にしていこうって最初に決めたので。
――そんな思いが突き動かしたエピソードだったんですね。
はい。あとはオーディションからみんなを見てきて、良い子たちばかりなので。情が移ったていうのも大きいですね。
――ちなみに柏木さんが10年のアイドル活動で培ったことで、後輩に教えていきたいと思うのはどんなことですか?
いろいろあるんですけど、シンプルに今は“何事も楽しむ事”ですかね。NGT48のメンバーはこの2年でもいろいろ大変なことがあっただろうし、これから先もいっぱいあると思うんですけど、そんな中でも何か楽しいことを見つけていってほしいなって。私はこの活動が楽しいからNGT48にいるとか、NGT48をこうしたいからやってるっていう目標をもって、とにかく楽しんでほしいです。
――細かいことをあれこれ伝えるより、“楽しむ!”で全部カバーできる?
そんな感じですね。もはや精神論というか(笑)。この10年で気づいた大切なことは“楽しいことをいっぱい見つける”に尽きる気がします。
――さて今年に入り、いよいよメジャーデビューが近づく中でのトピックでいうと、1月の“AKB48グループ リクエスト
アワーセットリスト100 2017”「Maxとき315号」が1位に。
本当に嬉しかったです!発表された時はメンバーと子供のように抱き合って喜びました。しかもNGT48の持ち曲がまだ少ない中、5位と7位にもNGT48の曲が入っていて、その結果にも驚きでしたね。みんながいろんな曲を好きって言ってくれたから割れたんだなって。みんなとも「割れても10位以内に3曲入るってすごいよね」って話をしてました。
――1位発表後のパフォーマンスは、やっぱりいつもと違いましたか?
いつもよりメンバーと目が合いました。やっぱりみんな嬉しいから。あと終わった後に全員で記念撮影をしました。
――ファンの方たちがメジャーデビューに向けて最高の追い風をくれましたね。
そうですね。一歩一歩、ファンの方たちが団結して押し上げてくれて、本当に支えられてるグループだなって思います。
柏木由紀と
NGT48と
“地元・新潟”
――ところでNGT48は“地域密着・地元貢献”をテーマに揚げているだけに、これまで地元企業とのタイアップや地元メディアへの露出が多かったですよね。
はい。他の姉妹グループにないアプローチの仕方で頑張ってます。
――そのメリットって、柏木さん的にはどんなふうに感じていますか?
デビュー前から新潟メインの活動を続けて、それこそお披露目も新潟の港で船に乗って登場したんですよ。他の姉妹グループはAKB48のライブやイベントでお披露目するパターンが多かったんですけど。NGT48は、まずは新潟で地元のみなさんにお披露目してからという流れでした。地元のバックアップを厚くしていくための試みだったのかなと思います。
――まずは新潟をしっかり固めて全国に出ていくっていう。
そうですね。あとやっぱりこれは地方ならではというか、東京にいるより新潟のほうが私も声をかけられることが多いんですよ「NGT48応援してます」とか。メンバーも結構言いますね。「街をあるいててよく気づかれる」って。
――しっかり地元の関心を集められている証拠ですね。では柏木さんが思うNGT48の強みって何だと思いますか?
まだあまり知られてないと思うんですが、一人一人のキャラがすごく強いんですよ。MCでも若いのにみんなしゃべれるし、仕切りもいれば、ボケもいる…って感じでバランスも取れてる。そこをもっと多くの
人に知っていただきたいです。
――ズバリ、柏木さんの推しメンは?
みんなですけど、まずは山田野絵。彼女は48グループの中で一番強いハートの持ち主だと思っていて。度胸がすごいからどんなに大きいライブ会場でもいろんなことができるし、番組でウーマンラッシュアワー
の村本さんにボロクソ言われても全然へこたれず、「私のこと好きなんですか?」って言っちゃうくらいポジティブ(笑)。彼女のその心の強さには期待してます! 他にも本当にいろんな子がいるので、きっと
誰かは好みの子がいるんじゃないかなって。それくらい個性に溢れたグループですね。
柏木由紀と
NGT48と
“青春時計”
――最後は、記念すべきデビューシングル「青春時計」について聞かせてください。春らしく、さわやかな曲ですね。
頭はラップっぽく入っていくのが意外な攻め方だなって思ったんですけど、サビは本当に春らしいし、グループのイメージにも合った良い曲だなって思います。
――センターを務める中井りかさんは、柏木さんから見てどうですか?
りかちゃんはもともとすごくアイドルが好きな子なんですよ。だから仕草とかもいろいろ研究してるし、ステージに立つと完璧なアイドル。センターには最初戸惑いもあったみたいですが、努力家さんなので、きっとみんなを引っ張っていけるセンターに成長すると思います。
――「青春時計」は新潟のいろんな場所で撮影したMVも素敵ですね。
地元のファンの方もエキストラで登場してくださって、まさに地元新潟を愛するグループって感じが出てるのかなと。皆さんも一生懸命振りを覚えてくれて、現場はすごく温かかったですね。MVにも他のグループのデビュー曲にはなかった素朴さというか、ほっこり感があって、メンバーの普段の空気感がそのまま詰まってる気がします。
――柏木さんもイイ感じに“新潟の女”になってきてますよね?
あはははは。兼任するまではAKB48の活動で行くくらいだったけど、今は一人で“Maxとき”に乗って新潟に行きますし、第二の故郷くらいに思ってます。
――鹿児島と東京、そして新潟?
選ぶならその三つですね。街並みもけっこう覚えましたし、美味しいご飯屋さんもいくつか知ってたり。あと去年、初めてソロで全国ツアーをやった時も自分で初日を新潟に選んだんですよ。
――それはどうして?
新潟への感謝の気持ちを何かの形で表現したいなと思って。あと初日を新潟にしたら県外の方とかも足を運んでくれるかなっていう。なんか、思い入れはどんどん強くなっていきますね。
――NGT48も順調に軌道に乗っていく中で、柏木さん個人の今後についてはいかがでしょう?4/8(土)にはついにデビュー10周年を迎えますね。
4/8(土)が劇場公演デビュー10周年で、その4日後がNGT48のデビューなんですよ。だから4月は10周年を盛り上げたいっていうのと、NGT48のデビューを頑張りたいなって感じですね。それが落ち着いたら、私はやっぱり歌が好きなので、一人で歌う機会ももっと増やしたいなって。あとはまたお芝居もやりたいし、25歳という微妙な年齢ではありますが(笑)グラビアのほうも。私はアイドル活動が好きなので、一つに絞らず、まだまだいろんなことに挑戦していきたいなって思っています。
#1 私を支えてくれた“神メール”
NGT48のデビュー公演の時、総監督の横山由依ちゃんと同期の渡辺麻友ちゃんが
“今日の劇場デビュー頑張ってね”ってLINEをくれました。由依ちゃんとは頻繁にLINEをするんですけど、麻友はわりとそういう大事な時だけメールをくれるんですよ。私のソロデビューの時とか。一見興味なさそうな感じだけど実は気にしてくれてるっていうのが嬉しかったですね。当日はガチガチのNGT48メンバーに囲まれて私も緊張していたので、心強く感じました。由依ちゃんは普段からくだらない日常会話をよくしているので、あえて“頑張ってね”を真面目に送ってくれたことがグッときました。
爆笑した方の“神メール”もあって、これまた麻友の話なんですけど、私、母親と頻繁にLINEをするんですよ。連絡事項とか。それでたまに麻友が私になりすまして、私の母とLINEをするんです。私はママって呼ばないのに“ママ―”って何度も送ったり(笑)。最近はお母さんも気づくようになって“麻友ちゃん?”って返したり、そこで2人が仲良くなって。でもこの前、麻友がまたなりすまして“今日、すいとんのコースがあるご飯屋さんに連れて行くよ”って送ったらお母さんが信じて「すいとんのご飯屋さんどこ?」って聞いてきたことがあって。イタズラっこの麻友ちゃんにやられました(笑)。
#2 我が家のコダワリ
食パンにバターとマヨネーズを塗って、その上にバナナを挟んで食べます。私、AKB48に入るまでこれがヘンって知らなくて(笑)。朝ご飯の話になった時に「今日はバナマヨパン」って普通に言っちゃって、みんなにビックリされましたね。鹿児島で有名とかじゃなく、完全にウチのオリジナルです。今はもう終わったんですけど、AKB48のカフェでメニューとして
出したら年間1位の売り上げになったんです。嘘みたいな話ですけど(笑)。皆さん怖いもの見たさで注文してくれたんでしょうね。肝心の味は、けっこう好みが分かれるかなと。カロリーがヤバイうえにバターとマヨネーズの分量が難しいので、個人的にはあまりオススメしないです(笑)。
以上、ロングインタビューでした…。
また、書いた記事が消えると困るので(´・_・`)⋯
今日は、この変で⋯⋯。
もうすぐ10周年記念公演、、当選したいなぁ〜(ง •̀_•́)ง
しなくても、劇場にはお手伝いで行ってきます。。
暫く、ゆきりんの出るテレビ番組続きますね…これも楽しみ😊
クイズドレミファドンに秘密のケンミンショー
島友 桜@sakura_3558
ゆきりんのドレミファドン!きてた (癶∀癶)つドン!クイズ!ドレミファドン! ~1万人が選んだ名曲ベストヒットSP4月4日(火) 19:00~21:543時間SP<ドレミナビゲーター>中山秀征<アシスタント>柏木由紀https://t.co/yNIDfAu7FU https://t.co/CGMKGkPQ4s
March 28, 2017
島友 桜@sakura_3558
秘密のケンミンSHOW春SP!北関東3県謎のすいとん愛&愛媛焼豚玉子飯!4月6日(木)21:00~22:54柏木由紀[鹿児島]https://t.co/uDRXHnjx9N https://t.co/mMg7YQQEiG
April 02, 2017
見なきゃですね^^*






