か・し・わ・げちゃん!!応援スレ♪ -47ページ目

か・し・わ・げちゃん!!応援スレ♪

AKB48チームB ☆ゆきりん☆の応援ブログです♪

☆ゆきりん☆ファンのかたヨロシコm(__)m…です♪

おはようございます(*´▽`)ノノ

今日もムシムシじとっとしてきますが······
元気ですかー٩(๑❛ ❛๑)۶

自分は、いまいち、、いまに?位元気ありません(*´Д`)

まっ、そんな事は置いておいて······。

昨日は、ゆきりん表紙&巻頭グラビア&クリアファイル付きの月刊エンタメ発売日!!

みなさん買いましたか〜^^

自分は、朝一番でGET😊💕
😳💓

では、インタビューと写真を······。

Yuki Kashiwagi
10年間アイドルとして活動してきたゆきりんに、
これまでで変わったこととこれから変わっていきたいこと、
そして変わらない思いをテーマに話を聞いた。

アイドルとして、
歌手として、
女性として。

「あとで考えたとき、“あそこがターニングポイントだったんだなぁ”と思うことってあるじゃないですか。私にとって、今年がそんな年になるんじゃないかって気がするんですよね」

    期待。予感。あるいは、ある思いを込めた宣言なのか。つぶやいた柏木由紀の瞳には、1ミクロンの翳りもない。いや、それどころか、その顔には、静かな佇まいの中にも、これまでみたことのないほど爽やかな笑が浮かんでいた。

    “総選挙辞退”と、それに続く、“卒業しません宣言”。吹き荒れる逆風の中で、それでも、倒れることも、うずくまることもなく、凛としてその場に立ち続けたことで、その身によりしなやかで、よりしたたかな風を身に纏った柏木由紀。そんな彼女だからこそ、いま、訊いてみたいことがある。
    アイドルとしてずっと走り続けてきて10年。変わらない思いと、変わったこと。そしてもうひとつ、これから変わっていきたいことについててーーー。

「え?    ずっと変わらない思いですか?    何だろう?    う〜ん、何かあるかな!?」

    首をひねり、束の間、視線を宙に彷徨わせた柏木が、「あっ!ひとつあります」と叫んだ。

「ステージに立てることの嬉しさはずーっと一緒です。はじめてステージに上がった時のドキドキ感、ワクワク感はいまでもはっきりと覚えてますから。スターになりたいとか、売れたいとかはまるで思ってなくて、とにかく、楽しくてしょうがなかった。それは10年経った今も変わりません」

ーーー嫌だなぁとか、なんとなく今日はステージに立ちたくないなと思ったことは1度もない?

「ないですね。っていうより、今のほうがむしろ楽しさの数値は上がっています。楽しみ。楽しい。楽しかったーーーその三段階のレベルは、年を追うごとにどんどんアップしている感じがします」

    ゆきりんを応援するファンは、きっとこんな姿勢を敏感に感じとっているのだろう。だからこそ彼女もまた、二言目には、ファンへの思いを口にする。

「変わったことはいっぱいありますが、1番はファンとの距離······?いや違う······距離じゃなくて、お互いの立っている場所が変わってきたことですね」

ーーー場所······ですか?

「そうです。AKB48って、ファンの方に押し上げてもらうというスタイルが基本じゃないですか。だから、どこまで走っても、立っている場所は、横じゃなくて、縦の関係なんですよね。でも、ソロをやるようになって最初は、あれもしたい、これもしたい、あるいは、こうなりたいという自分の自己満足だったんですけど、回を重ねているうちに、一緒に楽しみたいと思うようになったんです。一緒に歌って、一緒に泣いて、一緒に笑って。みんなが横一列に並んで、一緒に走っている感じがしているんです」
    そこにあるのは、まじりっけのない純度100%の感謝の気持ち。変化したことを喜んでいる自然体のゆきりんがいた。じゃあ、他にも変わったことは?

「いっぱいありますよ(笑)。まず聴く音楽が、ハロプロや女性アイドルだけだったのから、その時々にヒットしている歌をまんべんなく、ジャンルに関係なく聴くようになったし、最近は、映画やドラマも観るようになったし」

    えっ!?    半年前までは、映画もドラマも、まるで興味が無いと胸を張っていたあの柏木由紀が、映画やドラマを······観る?  まさか?    そんな!?    ある意味、それは事件かもしれない。そんな胡乱げな目で見上げると、即座に、「あっ、ばかにしてるでしょう!?」という言葉が飛んできた。

「自分がやりたいか、やりたくないかと訊かれたら、やっぱりやりたくはないですけど(笑)。純粋に、楽しみのひとつとして観るのが好きになって。えっ!?    女優としてオファーがあったらどうするかですか?    うーん、それは······やると思いますけど(苦笑)。セリフは前の日に完璧に覚えて、撮影当日は、眉間にしわを寄せて、どうしようってブツブツ言って、ホントに私でいいのかなと何度も頭を捻りながら、それでも頑張ると思います」

ーーーそれって、やりたいってことですよね?

「いやいや。やれるという自信はまったくないし、好きか嫌いかと言われたら嫌いだし。でも、興味はあるんですよ。ただやりたいですと、自分から手を挙げるところまではいっていないんですけどね(苦笑)」
????????    柏木由紀を観察していると、いい加減なのか、真面目なのか、時々わからなくなることがある。
    器用なんだろうなと思わせておいて、実はおもいっきり不器用だったり、柔軟なところがあるかと思うととてつもなく頑固だったり、なんでもないような顔でこなしながら、その陰では、とんでもない努力をしていたり、悔しいはずなのに涼しい顔をしていたり······もしかすると、柏木由紀は日本で1番わかりにくいアイドルなのかもしれないと思う時がある。

「正体不明のアイドルということですか?    ははっ。それはいいキャッチコピーかもしれませんね。うん、でもーーー」

    でも?

「それって女の子としては、かわいくないですよね。いやだなぁ、それは(笑)」

    屈託のない顔で笑い飛ばすのも、柏木由紀の魅力のひとつ。でも、それが全てではない。いつでも、その後には、もうひとりの柏木由紀が顔をのぞかせている。

「ちょっと真面目な話をしてもいいですか?」

    もちろんです。

「きっとそれは、こうじゃなきゃいけないというカタチがないからだと思います。自分で決めたカタチがないから、うまくいったら、“おーっ、ラッキー!”と思えるし、ときには、“なんだよ、これ”って舌打ちをしたくなることもありますけど(苦笑)、でも、それさえも、その瞬間、瞬間で楽しめるんです」
    カタチがない?    やっぱり、柏木由紀は正体不明なのかも······。

「そう······なんですかね(苦笑)。でも、それって母の影響なんですよ。ほら、小さい頃ってみんな誕生会をやるじゃないですか。でもウチはそれが駄目だったんです。その時に言われたのが、“ヨソはヨソ。ウチはウチ”という言葉なんです。だから、人は人、自分は自分ーーーずっとそう思って来たので、どんな場所にいても、どんな状況でも、人のことも羨みもしないし、妬みもしない、競争しようとも思わない。そのとき、そのときでバランスをとって、自分をどんなカタチにでも変えられるんです」

    まっすぐな瞳で見つめられ、気がついたことがひとつあった。カタチがないということは、どうにでもカタチを変えられるのと同じだということだ。例えばーーー個性豊かなひとつひとつのピースを組み合わせ、AKB48というパズルを完成させようとしたとき、最後に残ったのがどんなカタチであっても、柏木由紀というピースは、変幻自在にカタチを変え、そこにすぽっとはまる。AKB48にとっては、最後の1ピースなのかもしれない。
「そんなにカッコイイものじゃないと思いますけど(苦笑)。でも、どんな場所でも······前でも後ろでも、センターでも端でも、一生懸命にやるのは同じだし、楽しいと感じる気持ちは一緒。それがAKB48という絵を完成させるためになるなら、どんな役割でも喜んでやります。最初の1ピースでも、途中の1ピースでも、最後の1ピースでも」

    そう笑う柏木由紀の瞳には、新しい夢が煌めいていた。

「まだ発表できる段階ではありませんが、やりたいこと、やってみたいことは、たくさんあります。
    もともとメイクにはすごく興味があって。夜な夜な調べたり、ネットで購入したりはしていたんですけど、同年代の女の子と、同じ目線でいろいろと話ができるといいなぁと思っているんです。えっ、男子は仲間はずれなのか!?ですか。そんなことないです(笑)」

    柏木由紀には、1度立ち止まったことで見えてきたことがある。
    だからきっと、もうすぐ走り出すはずだ。しかも、いきなりのトップスピードで。そのときに、置いていかれないように、みんなもいまからエネルギーをMAXまで充填しておこう。
    それは、もうすぐそこまで迫っているから。
    
    乗り遅れないように。
    並んで一緒に走れるように。

Are  You  Ready?


以上インタビューです······。

ゆきりんがツイートで“ぜひインタビューも読んでくださいね”って言ってましたが···良い記事ですね^^

自分は、ゆきりんと一緒にずっと走らせてもらって来ましたけど···横一列に並んで走ってたんですね(*´ー`)

確かに、ゆきりんと一緒に笑って、泣いて、歌って、、ずっと来たけどゆきりんも自分達と同じ思いでいてくれたんですね。。
これからも、まだまだ、横を走らせてもらいます。

そして、ゆきりんのステージは、本当にめっちゃ楽しい😊    推し目線引いても楽しいと···。
だって、ゆきりんがステージの上で楽しんでるから、、見てる方もめっちゃ楽しくなるんですよね!!
これ、1回でもゆきりんの生のステージ見た方なら、おもいっきり同意してくれるかと思ってます\(*^∀^)
正体不明のアイドル←    って(笑)

カタチがない、か〜。   変幻自在で、どこにでもハマってAKBをカタチ作るって、、言葉で言うより難しいことなんじゃないかなぁ。

でも、確かにゆきりんってそうなんだよなって変に納得しちゃう、、前にいても、後ろにいても、センターでも、端っこでも······どこにでもはまってるよねゆきりんって。。

そのとき、そのときでバランスをとって、カタチを変えられるってやっぱりゆきりん以外にはできないんじゃないかなって思いますよね···

そして、それを楽しんじゃおうって、楽しんじゃうゆきりん···よーく考えると、凄い才能だよね!!って思ったのは自分だけかな(*^^*)

でも、そんなゆきりんだからこそ好きになったんだと思うし、応援させてもらおうって···思えるんですよね。。

そんなゆきりんが最後の方で思わせぶりなことを···“まだ発表できる段階ではありませんが······”

そして、インタビュー側も“走り出すはずだ。しかも、いきなりのトップスピードで”って······

なんかあるのかなぁ、、

だって、もうすぐそこまで迫っているから←
エネルギーを充填しておこう←

なんだろうな、、すごーーく気になる!!

💭👀✨  でも、、自分はゆきりんのことならいつでもエネルギーMAX充填ですから(笑)

いつでも来いーーー!!って感じかな(ง •̀_•́)ง

これからも、息切れしないようにゆきりんの横を走っていこ···頑張るぞー✧٩(ˊωˋ*)و✧おー!


それと、今日からゆきりんInstagram始めましたね!

確か3月12日の春祭りのステージで、ゆきりんから告知あったんですよね···
『新しくSNS始める』って、、多分インスタだとは思っていましたが······。

あれから約3ヶ月、もう忘れてるのかなと(笑)
早速、アプリダウンロードして、登録して、ゆきりんフォローしました^^

はぁ、可愛い♡♡♡
ところで、TwitterとInstagramって何が違うのかよくわかりません(´._.`)

あと、モデルプレスでゆきりんの特集やるみたいですね^^
そして、早速···
写真が可愛いかった😊💕


ついでに、もうひとつ···
♪♪。.:*・゜