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か・し・わ・げちゃん!!応援スレ♪

AKB48チームB ☆ゆきりん☆の応援ブログです♪

☆ゆきりん☆ファンのかたヨロシコm(__)m…です♪

コンニチハー((((o´ω`o)ノ

5月4日ゆきりんプロデュースの公演
                    『アイドル修業中♡』
                             が初日をむかえましたね^^*

自分は実際には劇場で見てないし、DMMもまだ全編見ていないので何とも言えませんが⋯。

セトリを見た時に、、おっ(。・о・。)流石ゆきりんって⋯⋯。。

ゲネプロ後に色々取材もあり、既出の内容が殆どですが、、AKB新聞の記事を_φ(・ω・`)しますので、、

まだ新聞読んでないって方は、目を通してくださいね^^*

プロデューサー
                 柏木由紀の流儀

『アイドル修業中♡公演』総括せよ

5月4日に初日を迎えた『アイドル修業中♡公演』は、セットリストから衣装、さらにはメンバーのモチベーション管理に至るまで、プロデューサー柏木由紀の緻密な計算の上に成り立っていた。
公演作りのコンセプトは? そもそも「職業アイドル」を地で行く柏木が、なぜ後輩にテクニックを伝授する決断をしたのか?  ゲネプロ後、その意図を柏木に聞いた。

「出さないよ」

ーーーゲネプロを見た素直な感想は

「点数をつけると100点。甘いですか? 特にドラフト生は、初めてレッスンを受けての公演で、戸惑ったり、葛藤しているところから見ている。親心がありました。実際、ゲネは楽しそうでキラキラしてました」

ーーーかなりのテクニックを伝授したのでは

「持っているものは全部、伝えました。プロデュースすると決めた段階で、空いた時間があればレッスンにも行きたいし、思ったことは絶対に言おうと思ってました」

ーーードラフト3期生は劇場デビュー公演です

「16期生が既に経験がある分、ドラフト生は遅れを取っていました。5日前くらいに、トランプ生ができてなさすぎて、テストをしたんです。『できなかったら出さないよ』って。その時はやる気はみせたけど、技術はまだまだだったので、『ドラフト生は16期の倍以上、頑張らないとダメだよ』と言ってきました。その後、3日くらいレッスンに行けなくて、昨日の通し稽古で久々に見たら、見違えるようにドラフト生が変わったんです。これなら大丈夫と思いました」
ーーー衣装へのこだわりは

「衣装は選抜メンバーっぽくしてもらいました。研究生の衣装はシンプルで、研究生っぽいものが多い。でも今回は、合宿を勝ち抜いて『選抜』された子たちなので、そのご褒美として、選抜みたいな衣装にしてもらいました」

ーーー髪型も一人一人、監修したそうですね

「女の子にとって、髪型ってめちゃくちゃテンションの上げ下げが激しいんです。気に入らなかったらテンションが下がってしまう。だから一人一人にまず『髪を上げたいか、下ろしたいか』を聞きました。たとえば田口愛佳ちゃんの髪型は研究生っぽくならないようにしたし、稲垣香織ちゃんは顔が小さいので、まとめてポニーテールにした方が可愛いと思って、提案しました」
アメとムチを
ーーーレッスンではどんな指示をしたのですか

「めっちゃ細かいことを一人一人に合わせて教えました。『足(のステップを強く)は踏まない方がいい』とか、『マイクの持つ位置を上にした方がいい』とか⋯。その子に合わせて、めっちゃ細かくメモを取りました。ドラフト生には、『この時の表情がいいから、歌わない時も続けた方がいいよ』とか、『お客さんが見てくれなくなるから、目線は客席に残した方がいい』とかですね。今はなにもわからない分、全部吸収しようとしてくれる。求めてくるから、全部出しちゃった(笑)。教えがいがありました」

ーーー怒ったりしたのですか

「怒ったら恐縮しちゃうので、『こういうやり方もあるよ』とか、探求心を出した方がいいと思いました。私にビビるのが、1番良くないので、聞きたいとか知りたいと思えるようにしました。前半は優しく教えていって、次からは『できなかったら落とすよ』とプレッシャーをかけました。初日までの日数を逆算しながらアメとムチを使い分けました」
ーーー技を教えない主義の柏木さんが、なぜ手の内を明かしてまでプロデュースをしたんですか

「最初に話をいただいたときは、メンバーがメンバーをプロデュースすることには迷いがありました。でも、大事なメンバーのためにと思ってやりました。悲しいくらい全部(技術面は)言いましたけど、もうそこに『悔しい』ってならなかったから、プロデュースをやろうと思ったんです」

ーーーもう1公演、作って欲しいと言われたら

「今回で相当、出し切ったので⋯(苦笑い)」

笑いあり涙ありの初陣
    田口 前田 矢作 佐藤ら16人

4日の初日公演では、柏木のアイドルエキスを十分に吸い取った16人が、ステージで元気に明るく踊った。終盤の「シアターの女神」では、まるで柏木が乗り移ったかのように、16人がキュートにアピールし、劇場を熱気に包んだ。
    柏木は48グループ随一のアイドルエキスの持ち主だが、一方で屈指のリアクション女王でもある。生意気キャラの田口愛佳(14)は「ゆきりんさんと言えば、ブリブリじゃないですか?私はそういのは得意じゃないけど、今日はそういう感じで頑張りま~す」と、自己紹介からさっそく柏木いじり。前田彩佳(17)も「ゆきりんさんと言えば、リアクションが大きい。顔芸というか、顔を使って表現できたら」と毒舌で笑わせた。
    ユニットパートでは、スーパールーキー矢作萌佳(15)が逸材のベールを脱いだ。ソロ曲の『虫のバラード』では、キュートなルックスからは想像できない力強い声と、世界観に入り込んだ演技力を披露した。終演後は緊張が解けたのか、うずくまって泣きだし、佐藤詩織(16)らに介抱されていた。アイドル修業中の少女たちの初陣は、笑いあり、涙ありで幕を閉じた。

はい、以上がAKB新聞の記事になります。。。

ゆきりん、ユキタイでもちょっとプロデュース公演の事を話してましたが、、「私好きかもしれない」って言ってましたね。。

ゆきりんってもともと、プロデューサー目線でライブとか見ていましたからね、ここはこうしたい、こうした方がいい⋯⋯って。。

ただ、大人に言っても聞いてもらえないし1部だけ中途半端に聞き入れられるならやらない方がいいって。。。

それにソロライブは、ゆきりんがプロデューサーだしね^^*

だから、、SHOWROOMで発表があった時は、おっ!やっとか!やったね!って思って(笑)


で、公演ですが、1度は見に行こうかと思ってみたりしてるんですが、、ゆきりん出演してないからな、、テンション上がらないよな(´・_・`)⋯⋯キットイカナイカト。。

ゆきりん出てないから、オンデマも途中で⋯⋯
良くないよね、1度は最後まで見ないとね、頑張ろ✧ ٩( ๑•̀o•́๑ )وエイエイオー!!

で、「アイドル修業中♡公演」のセトリについて1曲ずつ ゆきりんPの解説が、、、

1)キミが思ってるより(チームサプライズ)
              
(村山)彩希の公演を見たとき、研究生たちの一生懸命さ、元気さが伝わってきました。こちらは合宿で勝ち抜いて選抜された子たちなので、「あ、選抜っぽいな。スターだな」という見せ方をしたかった。AKBっぽいイメージがない曲で「見せる」ことを重視しました。

2)NEW SHIP(GM5収録スペシャルガールズA)

「新しい船を出せ」という歌詞で、新しくスタートを切る子たちにとって、ピッタリな歌だったんです。かっこいい感じが2曲続いちゃうと、ファンの方も戸惑うかなと思ったので、2曲目は安定して盛り上がれる曲を選びました。

3)JK 眠り姫(A5th)

劇場で鏡やブラインドを使った演出で、若い子が歌って説得力がある曲です。かわいいでも、かっこいいでもない、絶妙なジャンル。前田(敦子)さんがやっていたセンターに矢作を入れました。1、2曲目は田口、鈴木が目立つけど、ここで矢作が出てきて、ファンの方が「新しい子が出てきたな」って思ってもらいたいですね。

4)彼女になれますか?(K6th)

めちゃめちゃ好きな曲です。チームKの曲なんですけど、Bがやっても良さそうな曲です。だって「彼女になれますか?」って言ってる女の子って、みんなかわいくないですか? あとは、「JKー」のアウトロから、次につなげて盛り上がるイントロを思い浮かべたとき、これだと思いました。

5)Blue rose(K2nd)

合宿で歌唱力上位の1人が大竹でした。合宿の結果を考慮したいと思って選んで、大竹の歌が光る、かっこいい曲にしました。本田の大人っぽさも大事なスパイスになってます。4人は身長も同じくらいなのもいいです。16期の庄司、黒須は、表現を工夫するレベルまで来てますね。

6)投げキッスで撃ち落とせ(A3rd)

鈴木はアイドル力がすばらしいです。さらにダンスが上手ではつらつとしているのが、この曲にピッタリ。田屋もとにかく元気です。道枝は大人っぽい「愛の色」のセンターをやってましたけど、実は笑顔がすごく自然で、年相応な曲をやってもらいたいと思って選びました。

7)蜃気楼(A3rd)

チームAの公演曲ですね。ユニット曲の中に、バラードを1曲は入れたいと思ってこの曲にしました。稲垣は特に、声とはかない雰囲気がこの曲の世界観にピッタリでした。衣装は、ともーみ(河西智美)と私が昔のチームBのツアーでやったときに作ってもらったものを、久しぶりに使ってもらいました。

8)ツンデレ(A5th)

田口は歌、ダンスとも評価が高くて大人っぽいことができるけど、本来の「生意気だけど憎めない」部分を見たくて、この曲にしました。安田は、元気さとパフォーマンス力で、田口に対抗できるなと思いました。ドラ3の佐藤も含め、3人の女の子像がバランスいいんですよ。

9)虫のバラード(K5th)

矢作の歌の映像を見て「これはソロだな」と、いったん決めていたユニット担当を全部崩したほどです。かわいい系かなと思ったけど、「違う。熱唱系の曲がいい」と考え直しました。声もいいけど、憑依型で、私にはできない。肝も座っていて、うそがなく見える。松井玲奈ちゃんタイプです。

10)RIVER(14thsg)

16期もドラフト3期生、オーディションとか、初めて習った曲で、思い入れがあると思いました。私たちが最初に選抜でこれを歌っていたときは「この曲で世間に出ていく。売れないとAKBは終わりだ」とめっちゃ気合を入れてたんです。自然と一体感が出る曲なので、それがみんなにも出せれば。

11)最終ベルが鳴る(K4th)

「RIVER」とテンションを同じにしたかったんです。盛り上がりもメンバーの気持ちも、こもるようにしたくて。昔の「AKB歌劇団」の最後に歌っていて、共感できたし、先輩たち以上に、AKBに入ったばかりの子に響くと思いました。ファンの方にとっても声を出しやすい曲です。

12)シアターの女神(B5th)

本当はここ、違う曲調の曲にする予定だったんです。でも、「遠距離ポスター」とか「そばかすのキス」を歌っているみんなを見たとき、こういうアイドルポップ系の曲の方が輝いて見えて変えたんです。その前に2曲、かっこいい曲を見せてきているし、そっち系はもう大丈夫かなって。

13)そばかすのキス(B4th)

「シアター」のキラキラ感が伝わった後、一緒に盛り上がれる明るい曲がいいと思ったんです。サビは手を振る振り付けが簡単だし、横一列に広がるんです。本編のラストで、シンプルなアイドルらしい曲で全員の顔を見ながら「自分の推しはこの子だな」と見つけてもらいたいです。

14)だけど(A2nd)

16期とドラフト3期って、何も踊ってない曲をやったことがないんですよね。これは振り付けなしの曲なので、自分で考えてもらいました。何も振り付けがない曲が、自由にできるので、私はやりがいを感じます。だからみんなにも、歌詞の意味を考えてやってもらおうと思いました。表現については口うるさく言いましたけどね(笑)

ここからアンコール

15)遠距離ポスター(桜の栞CPチームPB)

アンコールは楽しく元気に終わりたい派なんですよ。フレッシュな子たちだし、バラードとかで終わるよりはいいかなと。7人でやっていた曲を全体曲にして、ソロパートを全員に振り分けました。「この子ってどんな歌声なんだろう」って、歌声で好きになるファンもいてくれたらありがたいです。

16)チームFresh推し(チームB推し)

ここまで面白さを出した曲がないので、ふざけたことをやろうと思いました。キャラがたっている子もいるし、もったいないですからね。あだ名とキャラが1発で分かるこの曲が最適です。私もアイドルの概念を崩して、変顔とかコマネチとかやってました。楽しくふざけられれば、ファンの心に残るかな。

17)君と虹と太陽と(2ndアルバム「神曲たち」)

今回の合宿の課題曲に決めました。歌詞が恋愛に寄りすぎてなくて、一生懸命に踊るのも大事たけど、ちょっとだけ技術が必要な曲なので、この曲をやればみんなのポテンシャルが見えます。みんなはこの曲で一喜一憂して、これを頑張って入ったので、思い入れが持てると思います。

以上全17曲それぞれの解説に⋯⋯

ゆきりん全体の流れからそれぞれのメンバーの個性、特性を把握してのセットリストなんですね。。

特にユニットの所を読むと、メンバーのことをよく見てよく理解しているなと感心しますね。

それぞれの良いところを見ながら誰とユニットを組んだらなんて⋯⋯

ほんと短い期間でよく考えられてるなって改めて思いました。。

セトリの流れも最高なんじゃないかなって(脳内再生ですけど)
とにかく本当に忙しい中お疲れ様でした!ですね。

『アイドル修業中♡公演』に選抜されたメンバーのみんな頑張ってくださいね^^*

何かあったら⋯お母さん(‥ )ン?⋯⋯違った、素敵なお姉さんに相談してくださいね。。



ゆきりん今日はゆっくり出来てるのかな⋯
昨日はニューヨーク帰りの時差ボケで眠れずに握手会でしたからね⋯⋯。