今日、こんなのをTwitterで見つけました…
切なさを強調したかった曲
柏木はなんでもこなせる“ひとりAKB”です。
レコーディング時、選抜メンバーに伝えたのは、本当は泣きたいけど、それでも力強く歌おうっていうメッセージが歌で伝わるようにということです。
平歌を切なく歌って、サビになってから力強さを出す。そうすることで切なさが強調されればいいなと。
みんな曲の理解が早かったし、表現力も高かった。大人数で歌うというAKB48のスタイルのひとつの完成形を見た曲だと思います。
Wセンターのひとり柏木ですが、どの曲にもハマってくれるメンバーです。
曲のイメージを捉えるのが天才的なコです。表現力が素晴らしいし、何を歌っても自分のものにできるという強さもあります。そんな天才ですから、実は柏木にはいろんな曲で主旋律とは別のハモリパートを歌ってもらっています。
つまり最強のメインメンバーであり、最強のサブにもなれる。
まさに“ひとりAKB”ですね。
たかみなのラップですか?頑張っていましたよ、むしろ山本の方が苦戦していました。
ということで、これ……Green Flashの時のインタビュー記事みたいですね…。。
朝からこんなの見つけちゃうと、、ニコニコ元気が出ちゃいますね~!!
レーコード会社の人なのか、レコーディングをする時のプロデューサーなのかディレクターなのか良く知らない人だけど、、歌割でゆきりんにハモリをなんて言ってますから、AKBのシングルのレコーディング等に深く関わってる人には間違いないですね!!
そんなプロの目から見てもやっぱりゆきりんって凄いンですね…。。
曲のイメージを捉えるのが天才的って…これは生まれ持ったものなのかな。。
表現力とかは、努力でも身につけることは出来ると思うけど……
そして、どんな歌も自分のものに出来ちゃう…これは、自分も感じてました。。
1stソロライブの時の“空も飛べるはず”この歌を聞いた時の感想そのもの…ゆきりん自分の持ち歌みたいだなって。。。
本家スピッツとはまた全然違う表現の仕方で…鬼リピートしましたから(笑)
めっちゃ、優しい歌い方で…優しさの中に力強さがあって、本当に癒されるんですよね~( ´・・)。。マタキキタクナッタ。。
そして、2nd、3rd、夏祭りソロライブで歌ったギンガム・チェック…
ギンガムは、元々好きな曲だったけど…ゆきりんのソロで歌うのを聞いてもっと好きになった曲です。。
ゆきりんも好きな曲なのかな、ソロライブで1stの時以外は必ずセトリに入れてきてますね…。。
NMBの“イビサガール”もゆきりんの持ち歌みたいでしたね…。。
ソロライブ見ていて、AKBのシングルをセトリに織り交ぜて構成してますが…本当にゆきりんの持ち歌にしてますよね…。。
1人で歌う(*´○`)o¶~~♪“口移しのチョコレート”表現の仕方半端ないですよね!
3人で歌う時とは、ひと味もふた味も違う柏木由紀の“口移しのチョコレート”…
遠距離ポスター、ハート・エレキ、永遠プレッシャー。。。
正義の味方じゃないヒーロー、フライングゲット、etc……。。
こうやってみると、この方の言う通り…どんな曲も自分の持ち歌にしてますよね!!
曲によって発声も変えたりりしてますから…。。
そしてなんといっても会場を自分の色に変えてしまうゆきりん…が凄い!!
AKBのライブでも1人で出てきて一瞬にして会場の目をゆきりん1人に釘付けに…ゆきりん色に染めちゃいますからね(^^)
“ひとりAKB”…上手いことを言いますね!!
ソロライブの時は、、最強のメインメンバーでのゆきりんとして。。。
AKBのシングルの時は、、最強のサブとしてのゆきりん。。。
ますます、そんな“ひとりAKB”の“アイドルの鬼神”ゆきりんの次のソロライブ早く見たくなってきました……。。
大澤さん、やすす頼みますよーー!!!














