か・し・わ・げちゃん!!応援スレ♪ -178ページ目

か・し・わ・げちゃん!!応援スレ♪

AKB48チームB ☆ゆきりん☆の応援ブログです♪

☆ゆきりん☆ファンのかたヨロシコm(__)m…です♪

こんにちは(」・ω・)。。。

日経エンタテインメント増刊号買いましたー!!

付録で付いているクリアファイルも、今回は間違えないように…確認して^^*

目的のものをゲットーー(`・ω・)っ彡/ 

まゆゆきりん、、間違いなく頂きました!

(´。`)はぁ・・・可愛い♡♡♡

AKB48の10年史…

現役メンバー
高橋みなみ
小嶋陽菜
峯岸みなみ
宮澤佐江
梅田彩佳
柏木由紀
渡辺麻友
藤江れいな
指原莉乃
北原里英
高城亜樹
松井珠理奈
横山由依
須田亜香里
山本    彩
渡辺美優紀
宮脇咲良
小嶋真子
岡田奈々
西野未姫
向井地美音        
━━以上21名━━

卒業したメンバー
前田敦子
大島優子
篠田麻里子
板野友美
秋元才加
松井玲奈
━━以上6名━━

合計27名のインタビューが……。。
まだ、ほぼ読んでません( ・_・)
ゆきりんは読みましたのでこちらに…

(′・ω・)φカキカキ

アイドル好きの視点が強み
丁寧な握手会での対応で人気者

06年12月にAKB48の3期生オーディションに合格した柏木由紀。
07年4月にAKB48にとって3つ目のチームとなったチームBのメンバーとして公演デビューした。
かつてのAKB48は、前田敦子、大島優子、篠田麻里子ら第1~2回選抜総選挙で上位7位までに入ったメンバーが「神7」と呼ばれて不動の人気を誇ってきたが、その牙城を最初に崩したのが柏木立った。

もともと私はモーニング娘さんが大好きでアイドルのオーディションを受けるようになっとんですが、AKB48の1期のオーディションは落ちているんです。
3期生のオーディションのときに唯一覚えているのは(渡辺)麻友がいたこと。
最初からかわいくて、合格者が発表されたときに「やっぱり、あの子も」と思った覚えがあります。
3期生を中心に結成されたチームBは、楽屋では年上チームと年下チームに分かれることが多くて、麻友と私は年齢が離れていたので、よく話すようになったのは、お互いがシングルの選抜に入った頃からですね。
   私はチームBが劇場デビューする前に、大島優子ちゃんの代役で全国ツアーに出演することになり、それがデビューになりました。
先輩しかいないし、大きな会場で最初はものすごく不安でしたが、レッスンでは優子ちゃんが自分のポジションのダンスを優しく教えてくれました。
   私は、ずっとAKB48のシングル選抜に入っていたわけではないんです。
加入してすぐに、シングル『BINGO!』(07年7月リリース)で選ばれましたが、その後の3枚では外れたので、「人生なかなかうまくいかないな」と感じたことを覚えています。



09年、AKB48にキャプテン制が導入された。チームA・高橋みなみ、チームK・秋元才加とともに、チームBは柏木が初代キャプテンに指名された。

この年はキャプテンになり、今の事務所に移籍したり『ひるおび』(TBS系)でお天気お姉さんにチャレンジして幅広い方々に知ってもらえたり、自分にとって変化がいろいろありました。
   ただ私はリーダーシップを取るような性格ではないので「なんで私がキャプテンなんだろう?」って不思議でしたね。
キャプテン同士の集まりがあったんですがそこでは、憧れのたかみな(高橋みなみ)さん、才加さんと対等な立場。緊張しましたが、末っ子のチームBならではの思いを必死に伝えてるうちに距離が縮まり、自信を持てるようになった気がします。
それまでは、自分自身のことだけで精一杯だと思っていましたが、チームBを良くしようと試行錯誤しているうちに、自然とAKB48全体のことも考えるようになっていきました。

握手会が頑張りどころ

10年に高城亜樹、倉持明日香とユニット「フレンチ・キス」を結成「親に紹介したい3人組」のキャッシュフレーズで、お嬢様系ユニットとして注目を集めた(15年に倉持のAKB48卒業により解散)。
ユニットを組むのが夢で「同期のメンバー(渡辺麻友・多田愛佳ら)は渡り廊下走り隊として既に活動していて、うらやましかった」と言う柏木にとって、念願のユニットデビューだった。
   選抜メンバーというポジションにようやく慣れてきたのもこの頃だった。柏木が初めて『BINGO!』で選抜入りした時、周りは1~2期生ばかりで、同期は渡辺麻友しかいなかった。緊張からいつも2人は楽屋の隅にいて、何かにつけて遠慮していたが、ある出来事がきっかけとなって、急速に先輩メンバーと親密を深めたそうだ。

前田(敦子)さんと、ともちんさん(板野友美)の誕生日が私と近かったので、篠田麻里子さんや大島優子ちゃんが2人のバースデーパーティーを開いたときに、私も誘われたんです。それまでは先輩メンバーにご飯に誘われても、緊張するから断っていたんですけどれど(笑)、自分を祝ってくれるのに行かないという選択肢はないなと。
すると、みなさんが「なんでそんなにリアクションが大きいの?」とか、うまく私をいじってくれて、柏木由紀のキャラクターのベースを先輩たちが作ってくれました。

11年の選抜総選挙で、柏木は前年の8位から順位を伸ばし、3位となる。
柏木は、握手会を中心に、じわじわとファンの支持を広げて、人気メンバーの仲間入りをした1人として知られている。

  この年の選抜総選挙では、速報でも3位でしたが、順位が高いのは最初だけだろうと思っていました。でも最終的に3位と発表されて、うれしさよりもすごい順位だなって驚いてしまって。
選抜メンバーとしてステージに立ったときは、前田さんや優子ちゃんがすぐそばにいるし、それまで見ていた風景とは全然違いました。
   AKB48に入ってから、ずっと同じことしかやっていなかったのに、どうして急に順位が上がったのか分からなかった。でも、スタッフさんから「全国の握手会でこの年から私のところに長い列ができるようになっていた」と聞きました。実はどのくらいの方が並ばれているかは自分では分からないんですよ。
   私は、AKB48に入った頃から、握手会が自分の頑張りどころだと思っていました。当時のAKB48には今と違ってアイドルに詳しいメンバーがいなくて、握手会に重点を置いていたのは、多分私だけだったんじゃないかな。みんな握手会でどういうふうにすればいいのか、よく分からないと言っていました。でも、私はAKB48に入る前に、アイドルの握手会に何度も行っていたので、自分がアイドルにしてもらって嬉しかったことをしようと考えて望んでいました。
話をしたい方なら聞き役に徹し、何を話そうか困っている方にはこちらから話しかける。何度も来てくださる方の名前や盛り上がった話題は、家に帰ってからノートにまとめていました。ダンスではどんなに練習してもかなわないメンバーがたくさんいるし、自分に出来ることを着実にと思っていただけなのですが…。ノートが総選挙の順位につながったのかもしれませんね。

   13年にソロデビュー。同年11月に横浜アリーナで開催したソロライブは1万人の観客を動員。
   14年には初めて“兼任”も命ぜられNMB48のメンバーとしてコンサートや劇場公演に出演した。

   兼任は若いメンバーが指名されるイメージがあったので驚きました。実際に臨んでみると、いつかは自分もパフォーマンスをしてみたいと思っていたNMB48の曲を覚えたり、初めての場所へツアーに出たりで楽しかったです。
公演では、同じチームの副キャプテンの上西恵ちゃんや吉田朱里ちゃんにすごく助けてもらいました。AKB48では、レッスンで遅れをとるとか、誰かに教えてもらうことはほとんどないんですけれど、NMB48では分からないことだらけ。なりふり構わず10歳年下のメンバーに何でも聞いていました。
若いメンバーと喋るのがどんどん楽しくなって、大阪のおいしい食べ物まで教えてもらいました。そうしているうちに、今までどう接していいのか分からなかったAKB48の後輩とも、ワイワイと喋れるようになって、兼任期間は今まで以上に得たものが大きかったですね。

自分がセンターになることは
絶対ないと思っていました

   15年に入ってからも、柏木由紀の挑戦は続く。3月に発売されたシングル『Green Flash』で初めてのセンターポジションに。NMB48の兼任解除と同時に、16年1月に劇場デビューする姉妹グループ「NGT48」を兼任することが発表された。

   自分がセンターになることは、AKB48を卒業するまで絶対にないだろうと思っていたので、本当にビックリしました。
私はセンターを引き立てる役の方が似合っていると思っていたし、若手メンバーを前に出すべきと言われているこのタイミングでどうして自分なんだろうと。
でも、小嶋(陽菜)さんと2人のセンターだと言われて楽曲を聴くと、感情を込めてしっかりと歌い上げるタイプの曲だった。
私の「歌」の部分が評価されたんだな、とすごく嬉しかったです。
  NMB48では教えてもらうばかりでしたが今度兼任することになったNGT48では完全に先輩の立場です。ドラフト会議やオーディションから参加させていただいているので、責任重大ですね。
アイドル好きならではの視点で、NGT48のためにできることをいろいろ考えています。

以上ゆきりんのインタビュー記事でした。

ゆきりん1期のオーディション落ちたっていつも言ってるけど、実際は落ちたんじゃなくて、、書類選考では受かったけど、急なことで親にも言ってなくて東京に出て来れなかったんですよね。。

でも、アイドルになりたかったゆきりんだから3期で良かったのかなって思ってます!

実際、3期の東京でのオーディションに来る日、鹿児島は悪天候で東京行きの飛行機が次々と欠航する中、、ゆきりんとお母さんの乗った飛行機だけが奇跡的に離陸したって…それでオーディションが受けられたって言ってましたよね!!

だから、ゆきりんがAKBの3期生になったのは、、ゆきりんがアイドルになりたいって思った時からの運命なんだろうなって、自分は思っています^^*

そして、、ゆきりんが劇場デビューする前に、優子ちゃんのアンダーとしてステージに立ったのも運命…。。
この時まで、アンダーという概念はなかったんですね、ゆきりんが元祖アンダーなんですよね!!

その時に、さえちゃんと出会ってさえちゃんがステージに上がる前に緊張しているゆきりんに“間違ってもいいから楽しんでやろう!”って声をかけてもらって……。

そして、AKB歌劇団でさえちゃんと共演…
ゆきりんのファーストキスをさえちゃんが奪っちゃうという……。。



そして、まゆゆきりんの出会いも3期だったからですよね……。

ゆきりんの事が可愛くて気になって仲良くなりたくて、、まゆゆからゆきりんに声をかけて2人の仲が始まったんですよね…。。

デビュー当時の劇場公演のMCの時…ゆきちゃんに迷惑をかけないように…ゆきちゃんに……ゆきちゃんに……って。。
まゆゆよっぽどゆきりんの事が好きんですね…。。



いつも、楽屋の隅っこに(笑)。。。
この写真、優子ちゃんが撮った写真ですよね…。。
2人が仲良く一生懸命話してるので声をかけられなかった、ってだから写真を撮ったって…。。
自分この写真好きなんですよね…。。


なんか、読んでいていろいろ思い出しちゃいますね^^*

考えて見ると全てが運命の糸で絡み合っていてひとつひとつの結び目が解れるようにして出会いがあって、別れがあって…。

それと、ゆきりんって元祖が多いですよね!!

❍握手会の女王と呼ばれたのもゆきりんが最初。。

❍神7崩しもゆきりんが最初。。

❍アンダーと言うポジションもゆきりんが最初。。

❍AKBからの初のお天気お姉さんだし。。

❍元祖シアターの女神だし。。

❍現役メンバーでソロライブもゆきりんが最初だし。。

❍3回のソロライブをしているのもゆきりんだけだし。。

❍元祖リアクション女王(笑)ですよね。。

まだまだあるのかな……。。

鹿児島から出てきて9年、、右も左も分からない東京で、それこそ右も左も分からない芸能界で、、子供の頃の“アイドルになりたい”って夢を叶える為に頑張ってきたゆきりん…。。
その夢は、、ゆきりんの中では何パーセント叶ったのかな…50%位なのかな?80%位いってるのかな…。。

そ~言えば、前に誰かが言ってたなぁ…ゆきりんはひとつの夢を掴むと、その更に上を目指してるって。だからきっとゆきりんにとって100%っていう数字は永遠に来ないのかもしれませんね。。

いづれにしろ、自分はゆきりんを応援するだけ…どんな事があってもね(^○^)


たかみなも卒業が秒読みに入って…ゆきりんも近い将来にやって来るんでしょうね…

卒業と言う二文字が…。

その時の心の準備もしておかなきゃ、、でもねAKBに居ようと卒業してソロになろうと“ゆきりんはゆきりん”ですからね^^*


ゆきりんの夢に向かって一緒にいつまでも走っていきたいな。。。