グレーでいること
大きくざっくりと物事をみるとする、それこそ イエス ノーとかそこには大きく変わる道になるわけだけど今いる位置からその決定したものの間には本当にさまざま な意味がある。早く決めたいのに、決めれないだとか好きなのに、嫌いだとか本当に白黒つけれないことが沢山あるし白黒つけたくないこともあってそれには意味がちゃんとある。昔の私は即座に白黒つけてたけど最近の私はその、グレーな部分を見ることが出きるようになって、そしたらなんだか生きやすくなった。どっちか決めなくてもよくて、どっちにいかなくてもいい。ほの決定をするのも、全然ありなのよ。人間はロボットじゃないから、色々な感情や思いがあるから、だからこそ素晴らしいし、その曖昧が、人間味を出していると思う。そして、あえて曖昧をつくることによって、決定する意志が生まれる場合もある。余白、ともいえるかもしれないそれは、作ることによって余裕も生まれるし、それは魅力にもなる。