ニート学生の起業家への道
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久しぶりに更新

忙しすぎて、全然更新出来なかったあせる

サイトもある程度完成したので、営業をかけているがなかなか難しいですダウン

でも何件か問い合わせもあったので、案件が取れそうな感じですビックリマーク

軌道に乗るまで気合い入れて頑張らなきゃアップ

アイデア発想法

まずは『ブレーンストーミング法』。
数人(最低3人から。10人程度でも可)を集め、テーマを決めたら、そのテーマに関係あると思う事柄を各人が順番に自由に発言する方法です。


たとえばテーマが「カフェ」だとすると、「エスプレッソ」「オープンな空間」「カップ」などと連想式に進めてもいいし、「カフェにあれば嬉しいメニュー」とテーマ設定して「幻のコーヒー」「クレープ」「オーガニックな軽食」などと答えていくこともできるわけです。


他人の発言や回答に対する批判は禁止。ジョークはOK。そしてある程度出尽くしたところで、内容をまとめ、整理することでアイデアを抽出する方法です。



次は『ゴードン法』。
ブレーンストーミング法の応用で、司会者だけが本当のテーマを知っていて、参加者には、そのテーマよりも大きな概念のテーマで語り合ってもらうという方法です。


たとえば、本当のテーマが「新しいカフェの開発」だとしても、参加者に提示するテーマは「飲食」などとします。



3つめは『KJ法』。
テーマを決め、そのテーマに関係あると思われる情報を可能な限り出し、それをひとつずつ別々の紙片に記入します。


その後、紙片を類似するものごとにグループ化し、タイトルを付け、グループごとの関連などを考えながら図解化していくというもの。


その結果、テーマに関連する事業の切り口が見えてくるのです。前出のブレーンストーミング法やゴードン法でキーワードを抽出した後、この方法にかけることもできます。

話は半分以下しか相手に伝わらない

話し手が頭の中で「伝えたい」と思っていることが100あるとします。


言葉にして話した時点で70になってしまいます。


その上、聞き手の頭に届いた時には70の七割になってしまい49になります。


つまり、半分以下しか伝わらないのです。


自分が思っているほど話は相手に伝わってないのです。



だからこそ、伝わりにくい前提で伝えるための作戦を考え、

「重要なところは繰り返す」「結論から伝える」など、

構成や話し方を工夫することが大切なのです。

セルフイメージを書き換える。

人は「こうなりたい」「こうしたい」と頭の中に描くことは

出来てもなかなか行動に移せない場合が多い。


なぜ、行動に移せないかというと、

今までの経験の中で作り上げてしまった「自分はこうゆう人間である」

というセルフイメージに縛られてしまっているからだ。



たとえば、「営業成績を上げたい。でも自分は話すのが苦手だからダメだろう。」

とマイナスのセルフイメージが頭の中に支配していては、いつまでも成功しません。



自分は目指す自分になれると言い聞かせて、

マイナスのセルフイメージが自分の「常識」だと思わないことが大切です。

書籍からの引用です。

 「現在のあなたは過去の思考の産物である。そして、明日のあなたは今日何を考えるかで決まる」ジェームズ・アレン

 「人生はその日一日何を考えているかで決まる」ラルフ・ウォルドー・エマソン

 「成功者は成功を思い浮かべた時点で既に成功している」クロード・M・ブリストル

 「人は心に思い描いているとおりの人間になる」ソロモン王


これらはいずれも表現は違えど、皆考えること・イメージすることの重要性を説いているように思います

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