「家庭の事情で、・・・・・・・・・・。」
ひい~~~~
。
今朝、あろうことか、寝坊した!!!![]()
無音で起きたらいつもより明らかに日が高い。
あれ、れ~何時だと思ったら、はっ 8時です![]()
スッキリのテリーさん、加藤さん、エレーヌさん、やっちっゃいました・・・・・・。
そうです
私は家族目覚まし。いつも明るく朝を運ぶママなのです(=⌒▽⌒=)
コデ夫はフレックスだから良いとして
我が家の山ちゃんは小学生。
いつも7時発電車通学。
おお~、どうやって間に合わせるか・・
う~~ん、デロリアン、カモン。
誰も怪我したわけでもないし、大したことない、ない。
本当にそういう事でなくて良かった~と
前向きな気持ちに切り換わったところで
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こんなことを考えた。
家庭の事情・・・・
こんな時、
本当のことを濁して伝えて
その言い方で感じ取ってもらう。
もちろんお詫びをしてからですが。
こんな時こそ、このフレーズの出番だったのだ。
事情
反対にすると情事
だし、
なんだかとってもディープな世界観を持ってきこえてしまうけど
な~んだ、そっか~![]()
大発見をしたような気になったのでした。
そして、例に漏れずに、
このフレーズを使った今日でしたが、
やっぱり、、後ろめたいような、すっきりしないような、
気分になってしまうのでした。
あ~~、山ちゃん。ごめんなさい。
山ちゃんにもきっと同じ思いをさせた
こんなママをお許しください。
でもね、山ちゃん。
ママも人間、そう、人間。
目覚まし時計は定期的に様子を見ましょう。
あなたも大きくなったのだから
そこんとこよろしく( ̄▽+ ̄*)
びっくりしたけど、誰にも2次災害の無い、
今日も最後までお付き合い頂きましてありがとうございます。
ゆっくり休んで良い目覚めで明日をスタートしましょう。
・・・私ですね。はい、頑張ります。
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ん
