You only laugh... -7ページ目

You only laugh...

塾の先生に恋してしまった高2。
どうしてあなたなんだろう…?

昼に興奮しすぎて

リアルみたいなのを

更新してしまいました(笑)

すいません´∀`ニヤニヤ

…でも今日のゆぅは

怒られたってニコニコしますよ?(笑)

ハッピーな日ですから♪

しかも話せたし~!

うはうは(/ω\)


じゃあ今日の出来事★


今日からテスト!

だから塾には12時くらいに着いて

お昼ご飯食べたー。

したらね!!!

友達が衝撃発言…

Hちゃん:「昨日さ~先生いたんだ~!
9時頃から塾に来てたんよ?
遅くない??」

ゆぅ:「…ぶっ!!!」

Pちゃん:「…ゆぅ(笑)汚い(笑)」

ゆぅ:「…ご、ごめん(汗)」

あ゛————っ!!!

やっぱり塾に遅くまで残るべきだった…(泣)

悲しいゆぅです(笑)


んまあ…そんなこんなで

楽しく会話してたら13時になったから

自習室に行った。

まだ先生は来てません。

自習室のドアが開く度に

見てしまう…×

何回見ても先生じゃないから

諦めて勉強に没頭…。

んで14時半くらいに


…ジャッ!!!

ビックリして顔を上げたら

先生が目の前のブラインドを

閉めてた(笑)

なぜ気付かったの…私(泣)

ビックリしすぎて

先生と目がバッチリ合ってしまい

恥ずかしかった~(/ω\)

でも安心した。

だからもっと勉強に集中して出来た!

やっぱり私の元気の源は

先生だった★←

そして17時まで勉強し

そこから友達と休憩!

話してたら先生が来て…

先生:「ゆぅ。」

ゆぅ:「ん?」
(内心 大喜びw)

先生:「最近俺が塾にいないのを
心配してくれてたんだって~?ニヤリ」

ゆぅ:「(…!?!?)心配とかじゃないですけど…。
まあ…先生がいなかったから聞いただけです。」

(↑一般に心配って言うんです(笑))

先生:「そっか~寂しかったか~(笑)」

ゆぅ:「違うってば(汗)ってか何で知ってるの?」

先生:「A先生が教えてくれた!」

(くそぉ…A先生め…(泣))

先生:「『ゆぅが先生は?って聞いて来た★』って」

ゆぅ:「もうっ!おしゃべりなんだからっ!」

先生:「まぁ怒んなって~。俺◯◯校にいたんよ。」

ゆぅ:「知ってる(笑)」

先生:「え…何で!?」

ゆぅ:「A先生が言ってた(笑)」

先生:「Aのおしゃべりめっ!」

ゆぅ:「まぁまぁ怒んなって(笑)」

先生:「まねするな(笑)
まぁ…心配してくれてありがとう。」

ゆぅ:「…どういたしまして(笑)」

先生:「んで質問はないの?(笑)」

ゆぅ:「ここの遺伝分かんない!」

先生:「よーしっ(笑)」

1分後…

先生:「これは解答が違うな(笑)」

ゆぅ:「ぇえ!?」

んで他の先生に聞いても

答えは出なかったとさ。(笑)


終わりです(笑)

長すぎました?

すいません。

まだまだたくさんあるけど

近い内に更新します~(笑)
先生に会えたー!!!

わーい!

嬉しすぎる…(/ω\)
今日も先生には

会えませんでした。

だからA先生に

思い切って聞いてみました。

A先生:「お!もう帰るんかぁ?」

ゆぅ:「うん!まあね(笑)」

A先生:「分からん問題ないんか?」

ゆぅ:「…今のところは(笑)」

A先生:「そっか。何かあったら俺に聞きな★」

ゆぅ:「はーい!…そういえば。」

A先生:「ん?何や~?」

ゆぅ:「最近(私の好きな)先生
来ないですね。」

A先生:「そう?ゆぅがそう言うならそうかも。」

ゆぅ:「今日もいないしさぁ…」

A先生:「今日先生は◯◯校だよ。」

ゆぅ:「…え?そうなのっ!?」

A先生:「お、おう…(笑)」

ゆぅ:「…ふぅ(←安心した笑)」

A先生:「どした?(笑)」

ゆぅ:「…いや 何でもないです!」

A先生:「そうなの?(笑)」

ゆぅ:「そうなんです!じゃっ!帰ります!」

A先生:「はい(笑)じゃあね~」

ゆぅ:「じゃあね~!」


みたいな(笑)


でもかなり安心した。

転勤しちゃうって言う噂

↑かなり確定(ノД`)・゜.

ある訳だし…。

多分12月か3月…?

私の推測だけれども!


多分 明日は会えるはずっ!