




日本のもの
CMされてるもの
人気No1のもの
良い成分(と言われてるもの)を使いまくる

笑


溜まったものをデトックス
キレイになったところに良い成分を入れる

が徹底されてないと











日本のもの
CMされてるもの
人気No1のもの
良い成分(と言われてるもの)を使いまくる

笑


溜まったものをデトックス
キレイになったところに良い成分を入れる

が徹底されてないと








と書いたところ

普段何気なく食べている缶詰食品が、
体に害をもたらす恐れがあることを
ご存じですか?
缶の内側に塗られている素材から、
ホルモンや神経を乱す
危ない物質BPA
が溶け出ることがわかっているのです![]()
厚生労働省も、BPAの摂取は
できるだけ減らすことが適当としており、
とくに、妊娠中や乳幼児を育てている方は
理解を深めるべきとしています![]()
いや!しかし
BPAって何??ですよね
BPAとは、ビスフェノールAという物質。
ポリカーボネートやエボキシ樹脂
というプラスチックの原料です。
要はプラスチックの原料。
なにに使われてるかというと、、
一部の食器や哺乳瓶、食品缶詰や
飲料缶の内側のコーティング、
食品トレーや食品用ラップなど
に含まれています。![]()
これらは食品に接するものなので、
BPAが溶け出すと体に取り込んでしまう
ことになります![]()
BPAの安全性に関する試験は、
各国で色々と行われていますが、
ヒトへの影響は、まだはっきり
わかっていないのが現状![]()
しかし、安全だとされてきた基準量を
大きく下回る量のBPAでも、
動物の胎児や子供による実験では、
ホルモンや神経の異常、
乳腺や前立腺などへの影響が認められています
とのこと![]()
![]()
体ができあがっている成人には、
BPAの影響はないと考えられている一方、
不妊や発がん性の危険も指摘されています。
BPAを多量に摂取しないよう、
できるだけ気をつけた方がよいといえそうです。
不妊症は4組に1組の時代![]()
がんは2人に1人が死ぬ時代![]()
他人事ではなさそうです![]()
![]()
実はこういう積み重ねなんです![]()
じゃあどうやって避けたらいいの

って話ですよね!
事実よりも回避策![]()
![]()
![]()
![]()
フランスでは、2015年から
食品に
直接触れるものへの
BPAの使用が禁止![]()
になるようです。
日本では現状、禁止の法的措置は
ないため、できるだけ避けるように
工夫するとよいかもしれません。
↑
本当に日本は
安全に対する
対策がかなり遅れていることが
わかるんです!!![]()
![]()
![]()
日用品や、私生活のものに対しての
意識が海外に比べるとかなり
低いです![]()
わたしは昨日の話を聞くまで
日本は安全だと思い込んでました![]()
これはまた後日お話します![]()
ドン引きます![]()
話が逸れましたが、、
じゃあどうやって回避するかがこちら![]()
トマト缶は買わない
トマトに含まれる酸が、BPAを溶かし
出してしまうと考えられているのです。
一般的なスーパーでも缶ではない
パックタイプのものが売られているので
チェンジしてみて。
回避できるところは
バンバンしたいですね![]()
便利な保存用容器をBPAフリーに
余った料理や食材を、冷蔵庫で保存
するときに便利なプラスチック容器。
これにもBPAが含まれている恐れが。
しかも、BPAは熱を加えることで
溶け出しやすくなることがわかっている
ので、プラスチック容器を電子レンジで
温めるのは危険。BPAフリーの容器や、
ガラス容器を使うようにしましょう。
つまりコンビニ弁当の容器
カップラーメンの容器は
チンすると、お湯をいれると
こいつらが滲み出てるってことです![]()


止むを得ず食べる場合は
わたしはかならずお皿に移して
チンするようにしてます![]()
飲料はBPAフリーのボトルで持ち運ぶ
飲み物を空いたペットボトルや
プラスチックボトルで持ち歩く方
もいますよね![]()
しかし、酸や熱に触れたり、
何度も繰り返し使ううちに
BPAが溶け出す心配があります![]()
『Nalgene』や『Klean Kanteen』
のボトルがいいですよ![]()
ちなみにわたしが愛用してるのは
このボトルです![]()


流行ってましたよね、これ![]()
哺乳瓶はBPAフリーかガラス製に
熱いお湯を入れる哺乳瓶は、
BPAフリーのものがたくさん売られています。
乳児への影響は成人よりも心配なので
気を付けましょ![]()
![]()
まだ日本では禁止になっていないものの
避けるべきだとされているBPA![]()
こういったことが実は沢山
溢れてます
また基準については
次でお話しますね

ちょこちょこ知識を
引用させてもらいました![]()
参照http://www.biranger.jp














