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「LOVED」

冬のかき氷、夏のユキ。



星がきれいだよ、
なんて彼女は言うんだ。

だけど僕にそれは見えはしないよ、
とてもじゃないけど。


そらを見上げる癖を
つけてみたかった
小説の、あの娘みたいに。

いまじゃもう見えない。

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髪がだいぶ伸びました。
臼田さんみたいなボブまで
伸びたらなーって。そうしたら私も
臼田さんみたいになれるかなって。

なんて思ってたけど冗談だけど
どうやら無理すぎるようです。



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頑張れ。わたし。





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一歩ずつ歩けばいい。
ゆっくりでもいいから、
確実に一歩、一歩。


なんだかねーー
いまからナーバスになっててさ
もっとマイペースでいいのに。

追い込まれておちこんで思い出す
野田洋次郎のことば。

"いくらでも遠回りしていい"


彼は偉大だね。
彼の恋人も素敵だね。
ふたりともだいすきだよ。

わたしは素敵になりたい。
精神綺麗にもなりたい。
愛されるひとにもなりたい。

いつか、叶えばそれでいい。
そう思っておこう。

カートコバーンは
『徐々に色褪せていくくらいなら
いっそ燃え尽きた方がいい』
と、ことばを遺したけれど

ひとはその色褪せて行く瞬間を
見なくちゃいけないんだと思う。

カートが間違ったって
非難してるわけではなくて、
わたしはそう思う。


ねぇ、貴方なら自由に使える
お金、¥15000をどう使う?


夢と希望を持つ為に
バッグを買おうかな。なんちゃって。




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KAWI JAMELEで買ったもの


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TOPS&SKIRT

ラスト1だったスカート。。
Teeシャツかわいいなーって
思ってたら店員さんが
これ合わせたらかわいーですよーって
持って来てくれたもの。



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jacket!

g.u.のものを持ってたのだけど
サイズが合わずに着てなくて。
これはかわいいと思って
おねがいして買ってもらいました


わふーい^^


秋冬こーでしてみて
はやく着て歩きたいきぶんです





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欲を言えばこれも欲しいです
秋服のかわいさは罪だ∵†


まいべすとこーで†
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いきってお洒落ぶってみました
ごめんなさいでした




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