「LOVED」 -37ページ目

「LOVED」

冬のかき氷、夏のユキ。




わたしとあなたがたの
関係性は変わらないと思ってたけど
変わらないものなんてなかった、かも。


あの頃にもどりたい。
また。

言ってしまえばそれまでだけど、
どうして、見てるだけなの。
って、ごめん。だれに謝る。

寂しい。
ほんとは。

でもだれがいないのか
だれがいないから不満なのか

わたしむごい




もう徹夜しない。

もうひとりいてよ、わたしに。


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月をみてなにを想うのでしょう。

ほしい、ほしい。
あなたが欲しい。今すぐに。

居て欲しいよ、そばに。
いつだって

抱きしめられる距離
抱きしめてもらえる距離

そこに居たいよ、

あなたさえいたらいいのに
あなたさえ愛してくれたら

それだけで生きていけるのに

いつか片方が死んでしまって、
片方が生き残るのがおちでも
それまで居たいと想うんだ

共依存のなにがいけないの
生きていけるんだからいいじゃないか

そうじゃなきゃ
なにか足りないのだから

しあわせならいいじゃないか、
ふたりが。


すべてを捨てる覚悟
きっと、ないのに




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跳ね上げラインと
下まぶたにアイシャドウをすると
たれ目になることを知って、
それと同時に似合わないことも
知った。きょう。

この子ちょっと変だ。

わたし、へんなところ
ま じ め だと、おもう。


やる気、
モチベーション、
テンション、
マネーモネー、

すべて低下中。

なのに、
体重と、
やらねばと、
眠気は

どんどん増加中。


アクティブな学生の、
カナハグはエナジードリンク
飲んでもソクネできてしまうよ
レッドブル。




時間はあと六時間ちょい。
なにする、なにする。





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