こんばんは。
なみです。
前回はたんぱく質を朝に摂る大切さについて
書きました。
今日は
たんぱく質が不足すると
どんな症状が現れるのか?について
書いていきたいと思います。
まずはわかりやすい
カラダの症状からご紹介します✨
たんぱく質が不足すると現れる
カラダの主な症状は‥
✔︎ しわ、たるみ、むくみが気になる
✔︎ 血色が悪い
✔︎ カラダが疲れやすい
✔︎ 太りやすくなった
✔︎ お腹や二の腕のたるみが気になる
✔︎ 髪の毛に艶がない、枝毛や切れ毛が多い
✔︎ 貧血を起こしやすい
✔︎ 風邪を引きやすくなる
✔︎ 爪の割れや欠け、縦すじが気になる
✔︎ カラダがダルい、重い
✔︎ 肩こり、腰痛がなかなか治らない
これ全部たんぱく質不足‥⁉️
と驚いた方もいると思います。
もちろん、たんぱく質だけが
不足しているというより、
たんぱく質を含むその他もろもろの栄養素が
一緒に不足している可能性もあります。
ですが、これらの症状の原因の1つとして
たんぱく質が大きく関係していることは
事実です。
そしてこわいのが
カラダだけでなく精神面にも
大いに関係しているということ。
例えば下記のようなものも
たんぱく質の不足により
起こりやすくなります。
✔︎ イライラしやすくなる
✔︎ 集中力が低下してくる
✔︎ マイナス思考から抜け出せない
✔︎ やる気が出ない
✔︎ 自信が持てない
これもたんぱく質不足からくるの?
と驚く方もいらっしゃるのではないかと
思いますが
たんぱく質は
筋肉や内臓をを作る元であるのと同時に
セロトニンやドーパミンなどの
脳の活動に必要な神経伝達物質物質を
作る的にもなるので
不足すれば集中力の低下や
気分の落ち込みなどを招く原因となります。
こうして改めてみてみると
不足することがどれだけ恐ろしいかが
よくわかりますね。
ぜひ意識して
食べるようにしていきましょう
✨

