
週数が早かったにも関わらず2916gで
元気な産声を聞かせてくれました

まだ白い胎脂に包まれてる赤ちゃんに
手を伸ばすと助産師さんが足を触らせてくれました

ふにゃぁ~っと柔らかい足
に触れて無事で良かった~と、胸いっぱい

手術直前にパパと一緒に病院に到着した息子は、みんなの緊張を感じ取ってか、今にも泣きそう

でも、術後にはいつものニコニコ
で病室に戻ってきてくれました。最初は、赤ちゃんを遠巻きに見ていたけど、徐々に距離を縮めて手を握ったり、ホッペを撫でたり。
赤ちゃんが、か細い泣き声を発すると
「赤ちゃん、お兄ちゃんがいるから大丈夫だよ
」…と、すでに頼もしいお兄ちゃん
入院してからパパと二人で頑張ってる息子

3日後の3才の誕生日には目いっぱいお祝いしなくっちゃ


」
は、こうやって持つんだよ」

』と呼んで可愛がってる。
となりそうです。
」と、ペーパーの横に座らせたり
」



