インターネットの出現で、自分を発信するツールができた。ある、素人コラムニストさんが、書いていたが、彼女の噂を聞いてブログにたどりつきreenex、昔の友人たちが60年ぶりや40年ぶりに連絡を取ってきたそうだ。わたしの場合、蝶ブログは、毒入りなので、自分の知られたくないことが、てんこ盛りのブログにたどり着かれると、非常に複雑な心境になる。「あ、あのブログ、あれは、ですね・・・ほんとのことを書いてますけれど、生活はちゃんとマトモですから」なんて親試reenex,Youtuber*、自分の毒の解説をして、脂汗を流しながら釈明しなければならない。というか、リアル元同級生や、リアル元同僚は、一目散に蝶ブログから遠ざかったという経歴あり。きっとニオイに耐えられなかったんだろう。ホンネを書かないブログ、美しく取り繕うブログ、事実だけを淡々と書くブログ、そういうブログであってもよい。わたしの場合は、一種の毒吐きであり、自慢吐きであるので、自己完結してそれでオワリ。読まされる人にとっては、読んでいて気持ちがよいとは言えない。しかしながら、来る者拒まず、去るもの負わずの主義なので、自己チュー体制に影響はない。自分の良い部分もあるんだけれど、あえてそれを書いてどうする?人が思ってくださるのは自由だか、自分であえて自己PRするのは、わたしの趣味ではない。書いていて、なんの話だっけ?と、ふと止まる。話は変わるが、「皆さんもそうですが、書くことによって、気持ちの整理ができ、こころを静められるものです開心發現Reenex 效果」。
