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目指せ国際人

札幌と近郊で展開している子供から大人までの英会話スクールからの情報発信Blogです。



毎年恒例の「イングリッシュ・サマーキャンプ」。

今年は国立ひだか青少年自然の家で行います。

ラフティングや川遊び、ハイキングなど自然の中での楽しいアクティビティーはもちろん、英語キャンプならではのミニ留学気分も味わってもらいます。

初めて参加する人も、毎年楽しみにしてる人も、英語を習ったことがない人も、みんなが楽しめるのがこの「ハックルベリーイングリッシュ・サマーキャンプ」です。お友だちを誘ってぜひ参加してくださいね。

今年の夏もとびっきりの思い出をこのサマーキャンプで作っちゃおう!!!


日  程 7月25日(土)~7月27日(月)の2泊3日

場  所 国立ひだか青少年自然の家

対象年齢 小学校1年生以上

募集人数 40名

参加費用 21,120円(税込)

       ※集合写真・スナップ写真2枚付


◎当スクールの生徒さん以外の方も大歓迎です!!

◎毎年道外からの参加者もいます。夏休みに北海道のおじいちゃん、おばあちゃんのおうちに遊びに来るついでにイングリッシュサマーキャンプに参加してみませんか。


昨年行われたイングリッシュ・サマーキャンプの様子はこちらです>>>



お問い合わせ・お申し込みはお電話またはEメールで…

 (011)200-5001 info@huckleberry1998.net


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毎年恒例のイングリッシュサマーキャンプ、今年は国立大雪青少年交流の家がその舞台となります。


外国人講師と日本人講師による英会話レッスンを始め、上富良野でラベンダー畑見学や美瑛でのハイキング、キャンプファイヤーなど、大雪の大自然を活用した楽しいアクティビティをたくさんご用意しております。

みんなで最高の夏の思い出を作ろう!

当スクールの生徒さん以外のお友達も参加ができますので仲良しのお友達と一緒にぜひご参加ください。お待ちしています。


日程  7月26日(土)~7月28日(月)の2泊3日

場所  国立大雪青少年交流の家 

対象年令  小学1年生以上

募集人数  40名(先着順

参加費用  20,520円(税込み)



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―プログラム予定―

◇ 英会話レッスン

◇ 富良野お花畑見学

◇ プール遊び

◇ 美瑛ハイキング

◇ ドッヂボール大会

◇ クラフト作り

◇ キャンプファイヤー・マシュマロ焼き 他



お問い合わせ、お申し込みはメールまたはお電話で。。。


info@huckleberry1998.net

TEL(011)200-5001


キッズイングリッシュハックルベリー






目指せ国際人




夏の英語キャンプ同様人気のウインターキャンプのお知らせです。


夏にはできないアクティビティーもありながら、1泊2日という気軽なスケジュールが好評です。


当スクールの生徒さん以外の方も大歓迎です。


是非、お友達とお誘い合わせの上ご参加ください。




日程 2014年1月12日(日)~13日(月・祝日)


場所 札幌市南区滝野 「札幌市青少年山の家」


対象 小学生、中学生


費用 13,650円



☆プログラム予定☆


・英会話レッスン

・英語ゲーム大会

・クラフト

・スノーアクティビティー

・室内キャンプファイヤー、マシュマロ焼き



申込締切 11月29日(金)


申込方法

<当スクール生徒>担当講師に申込用紙を提出頂くか直接事務局にFAXでお申し込みください。

<一般の方>メールまたはお電話にてお申し込みください。追って申込用紙をお送りいたします。

※Eメール info@huckleberry1998.net TEL(011)200-5001



キッズイングリッシュハックルベリー

FEC英語クラブ


現在下記の求人を募集しております。

英語力を活かして一緒に働きませんか。



◎コーディネートスタッフ募集中

・仕事内容/体験レッスン手配(体験希望者、講師それぞれとの打ち合わせ)
        生徒さんの窓口業務
        派遣レッスンのアレンジ(派遣先、講師それぞれとの打ち合わせ)など

・資格、条件/TOEIC800点以上の英語力

・勤務/週2~3日で一日3~4時間(曜日など要相談)

・給与/時給850円(研修期間中750円)

・他待遇/交通費支給、格安にて英語レッスン受講可能

※メールまたはお電話にてご予約の上、履歴書、筆記用具持参で面接にお越しください。
 (面接時、筆記、リスニング、簡単な英語での面接を予定しております)


お問い合わせ、面接のお申し込み・・・


TEL(011)200-5001  info@huckleberry1998.net


札幌市中央区南2条西10丁目ジムテルビル7F

合同会社ハックルベリーエデュケーション

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毎年恒例のイングリッシュサマーキャンプを今年は「国立ひだか青少年自然の家」で行います。
ラフティング、川遊び、カレー作りの野外炊飯、ウォークラリーやキャンプファイヤーなど、すばらしいロケーションを利用した野外活動はもちろん、英語キャンプならではのプログラムも用意しています。
小学校1年生~中学生までのお子さんが対象です。
日程は7月27日(土)~29日(月)の2泊3日。
参加費用は税込18,900円です。
札幌駅から大型バスでの移動となります。
当スクールの生徒以外のお子さんも参加可能です。
締め切りは6月25日となっております。
みなさんのお子さん方に、今年一番の夏の思い出をハックルベリー/FEC英語クラブのキャンプでというのはいかがでしょうか。

お問い合わせ・お申し込み
info@huckleberry1998.net
TEL(011)200-5001



iPhoneからの投稿

久しぶりのブログですが。。。


そしてこの情報もずいぶん前の新聞からです。。。すみません。



ソフトバンクは、社員の英語力向上を目的に、TOEIC900点以上を取った者には


一時金として100万円を出すそうです。


英語力は、必要だと急に言われて、急いで勉強してすぐにつくほど簡単なものではありません。


今から将来社会に出て行く子供たちにその教育をする必要がありますね。

夏に続きまして冬も英語キャンプを開催いたします。


今回も昨年同様、札幌市中心部より車で約30分、南区滝野にあります「札幌市青少年山の家」で1泊2日の行程となります。


英語研修、英語ゲーム大会、スポーツやクラフトなど室内での活動はもちろん、積雪状況によってはソリ・チューブすべりやスノーシューハイキングなど、野外活動もいっぱい楽しんでもらおうと思っています。

また、キャンプ恒例キャンプファイヤーとマシュマロ焼きを室内施設で行う予定です。


小学生、中学生なら誰でも参加可能です。


外国人講師と日本人スタッフが引率いたしますので、英語を習っていない方でも安心して参加できます。


ちょっとしたミニ留学気分も味わえる、ハックルベリー・FECイングリッシュウィンターキャンプに是非ご参加ください。



日程 12月22日(土)~12月23日(日)

場所 札幌市青少年山の家 (南区滝野247)

費用 13,650円(税・研修費・宿泊費・交通費・食費・傷害保険料込み)


お問合せ・お申し込みはこちら>>>TEL(011)200-5001 info@huckleberry1998.net



2011年イングリッシュウィンターキャンプの様子はこちら>>>

2012年イングリッシュサマーキャンプの様子はこちら>>>


キッズイングリッシュ ハックルベリー

FEC英語クラブ

前回に続いて日経新聞の記事について少し書かせて頂きます。


本日の日経新聞に上記タイトル通りの見出しを見つけました。


内容は、「東京外大をはじめとする外国語大学が学部や学科を見直し始めている。様々な大学がグローバル化の進展に対応した国際的な教育に力を入れるなか、生き残りをかけて従来の“語学だけ”から脱却するため再編に取り組んでいる。」というものでした。


語学後進国ニッポンも、ようやく義務教育レベルでの変化を見せ始めて、なんとか国際舞台で活躍できる人材育成をと動き始めてはいますが、正直まだまだ諸外国からみてもそのような教育レベルが低いというのが現状でしょう。


前回も書きましたが、世界の文化や習慣、宗教に至るまでを知識として持ち、そこで初めて人というものが理解でき、コミュニケーションがとれ、グローバルな舞台でも活躍ができるのだと思います。


私が高校生の時は、東京外大や京都外大は憧れの大学でした。


今は語学のプロを育てる時代ではなく、語学をベースに何ができるかを教える時代なのですね。

昨日の日経新聞にこんな記事がありました。



「ファーストリテイリングや楽天が英語を社内公用語としたことに端を発して、英語とどう向き合うべきなのかというテーマの本が多数出版されている。」



実際私どものスクールでも上記のような動きがあってから、ビジネスマンからの問合せがかなり増えました。


会社からの指示でTOEIC ○○点を取るように言われたとか、外国人の上司が本社から来るので英語でのコミュニケーションが求められるとか。。。


ま、理由は様々ではありますが、やはりユニクロや楽天といった大手新興企業に少なからず影響を受ける中小企業の経営陣も少なくないのではと感じています。


ただ、上記のような企業は拠点を海外に移す計画があったり、外国人を全社員の半分以上にする計画があるなど、経営の戦略や企業の組織構造を根本から変えるということが大前提としてあるわけですから、たとえそれが数年先であったとしても、今から社内の環境を変える必要は大いにあるのだと思います。


日本人同士なら日本語でも良いのではとも思いますが、一度そのような習慣が身についてしまうと、いざという時、そして会社が求めているコミュニケーション環境は実現しないでしょう。


そういった意味では社内公用語を英語にするということは、重要なことだと思いますし、その環境下で仕事を続ければ、経営者が求める英語力の人材は多く生まれると私も思います。


文化も違えば、宗教も違う、そしてそれらが日々の行動に大きく影響する人たちが世界には多数いることを我々日本人はあまり身近に感じてはいないですよね。


英語を学ぶことが世界平和にもつながると私は心から感じています。