

普段より早く起きて朝の時間を有効活用してハッピーです

笑今日はオーストラリアの現地の人になりきる方法を教えちゃいます


私は普段からインスタグラム、タンブラー等のSNSのフォローしている人がオーストラリアのモデルさんが多めです
可愛い子を発掘しては速攻フォローしています
そんなことをしているうちに、洋服もだんだん日本離れした格好になってしまっています。笑。日本では着れない服もこっちでは着られます。笑
オーストラリアの洋服はカジュアルが多く、ブリスベンは暑いですし
ビーチファッションが人気です。
その1
基本的にオーストラリア人は夏も冬もビーサンです。私も気づけばバイトもビーサンだし大学もビーサン。夏のこんな暑い日に誰が靴下にスニーカー履くのって感じです。やたらオージーは靴下嫌います。笑。さすがにオフィスでビーサンはアウトですが。
皆さんもオーストラリアに来たらビーサンで過ごしましょう


その2
オージーみたいにペラペラの洋服を着る。こっちの洋服の素材が日本みたいにしっかりしているものではないので安い洋服は特にペラペラです。体感温度も私たちに比べて高いので夏のクーラーガンガンのところでも気にならないのでしょう。
その3
周りの目は気にせずヘソだし、背中だし、肩だし。体型など気にせず露出です

オージー的にはただ単に暑いじゃん、じゃあ出そうって感じみたいです。笑Crop topと呼ばれている種類のトップスで夏はみんな着ています。
日本でそんな格好ダメでしょうってなりそうな、短さのトップスばかり売っています。
その4
ショーパンを穿きましょう。長ズボン?暑い。笑。そういう感じです。お尻が見えそうなぐらい短いズボンをみんな履いています。笑。太ももの太さなんて気にして入られません。
まとめると、ヘソが見えるぐらい短いペラペラ素材のトップス、お尻が見えそうなくらい短いショーパンにビーサンでオージーになれます。笑
まだまだオージーファッションの特徴を紹介したいので次の記事で紹介します


それではhave a good day



