こんにちは。

4人目訳あり妊娠中のフーアンです。


妊娠がわかってから

初めて過ごす子どもたちとの週末。


パパの元で暮らしている娘たちとは

だいたい月イチで会っておりまして…


今回、この体調でどうなる〜ガーン

心配しながらも

何とか乗り切れるようにパートナーに応援要請しつつ

実家にて合流スター


テンションはそんなにあがらないものの

娘2人といると

なんだかいつもより調子よくて

普段の倍ぐらい動けている。


なんか、これはわたしの頑張りとかではなく、

やはりこどもたちは無意識レベルで

母とエネルギー交換してるのではないか?説。


長男の子育てをしてたときも、娘たちとシングルマザーしてたときも


もうあんなことはできない


と思うくらい

ミラクルに仕事と家事と子育て両立して

このパワーどこからきてたんや!?


と、任務が終わるともうできる気が全くしないとゆー。


やらなきゃ


ってゆーより


できてしまうグラサン

内から湧いてくる活力

だったのかなぁ


それが消えていくタイミングで

パパ達の元へバトンタッチしたのかなと。


今回も

娘2人と過ごす時間を

寝て終わるなんてことになり得ないようにと思ってたけど、


これは

娘たちのパワーなのか、それともお腹のベイビーの氣遣いなのか


無理なく、一緒に楽しく過ごせた2泊3日


⭕️のときは

カラダも悲鳴をあげることはないんだな。


⭕️ってゆーのは

頭で考えた、やらなきゃで動くんやなくて

心と魂レベルで望んでいること


それをベストタイミングでしてるとき

は⭕️なんだと思います。


またこの期間も長すぎると

カラダはNOを示してくるはずで、

ここは欲張らずに心地よいまま次に行けるように

また来月を楽しみにしておきます。



ちなみに、

一番盛り上がったのは

ミラノオリンピックのハーフパイプ決勝を観てた時w


平野歩夢のケガ復活からの奮闘、挑戦の姿に8歳娘と大歓声と拍手で一緒に感動しておりました。


なんたら優斗さんの金メダル🥇も

3回目にしてようやく手にしたとゆー

諦めなくてよかったって

何回も諦めて辞めようとした人が夢を叶えてた。


実力はあるのに、本番メンタルで負けてた過去を乗り越えて、あの後悔もなにもないやり切った感。

後悔しないように、行動してきたからだろうな。


そして初出場で銅メダルの19歳は

嬉しいけど、やり切れなかった部分もあると後悔もしてて、これから彼はこの経験から後悔しないように行動してくんだろうな…

(長男とさほど変わらない年齢…いやぁすごいなぁ)


たぶん

娘と同じものみて感動したのは

初めてかもしれない赤ちゃんぴえん


これから

彼女たちがどんな人生を歩んでいくのか


そりゃオリンピックに出たいとかなったらびっくりだけど、そんな可能性も潰すことなく

無限の可能性♾️を見守っていきたいと思います。


6歳末っ子は

まだ抱っこ抱っこの甘えんぼちゃんで

普段ならしんどいはずのカラダが

抱っこしても平気で、お腹の上に乗ってきても受け入れてる。


気持ちよく循環してる感覚💫


そして

大事なおもちゃをパパの家に忘れてきて

持ってきてと言うわがままを聞き入れてくれるパパ。


文句を言いながらはいつものことだけど

結果、やってくれるのがパパ


やっぱ不器用だけど、優しいのよねぇ。

パパ、優しいなって

ここぞとばかりに娘たちにアピールしておいた。


なかなかこんなパパいないよ?って

当たり前じゃないぞ?って


改めて、寛大な元旦那さんに感謝をしつつ


わたしが卒業した、相手の過去を責める癖

をあーまだやってる🤭

と再認識し


もう繰り返さない


とさらに覚悟が深まりました。


この、「相手の過去を責める癖」については

別記事でお話ししようかな。


なぜその選択をしたのか?

は確かに振り返るべきだけど、

そこを許せてない人はそこに怒りがのってるんだよね。


あー、忘れちゃったんやな

じゃあ次はどうしたらいいかな?


の次回対策のための、過去の振り返りは有効だけど

ただ自責、後悔、失敗した自分を印象づけるだけの

「なんでそうした!?」

は、脅し文句でしかないw


ということで、

なぜ責めてしまうのか?

も、本人の過去とも絡んでいるので詳しくは次回に🌈



フーアン•オシュレイ


最後までお読みいただきありがとうございます。

いいね♡コメント励みになります