マイケルが一番好きだったといわれている曲"Smile"です。
チャーリー・チャップリンの作曲です。美しい曲ですね。
微笑むのがむずかしく思える時も、この曲を口づさむと
自然とやさしい気持ちになって、笑顔になれるような気がします。
マイケルの微笑みには、作られた笑顔からは生まれない
輝きがありました。
きっと、内面の純粋さがあらわれているのでしょう。
辛いときにこそ笑顔でいるのは、勇気がいりますが
大きな愛があるときには、自然と笑みがこぼれます。
マイケルのスマイルには、そのようなものを感じます。
