俺が通ってる学校は朝8:25までに登校せ


ねばなりません。しかし、起きたのは8:10過ぎ


一昨日は小学校の運動会で親もガキも寝てました


のでそのような事態になりました。(俺の家は


学校の裏なので塀をよじ登って行ったら間に合


いました。


学校では変わったことはなかったです。あー腹減


った。


昨日は職員会議があったので5時間授業。


案の定俺はWINDさん他と遊びました。


かんけりがおもろかったですね!


あの遊びはいくつになってもおもしろいですよ。


ミクロマンという人が来たので5:30で帰りました


けど・・・(塾もあったし!まぁ1時間強も後だけど)


塾で適当に居眠りをして、帰りは女子Mと帰りま


した。結構あやつもおもろいのぅ・・・。


塾から家に帰ってきたのが10:30。


そっから適当にTV見ながらメールして(あ、そー②


俺の予想した通り田中は楽天、堂上は中日に行っ


たね。俺予想師になれるかも・・・)さっきまでゲーム


してブログ更新してないことに気づいて今ここにい


るわけですよ・・・。昨日は愚痴りましたが今日は


昨日と同じくらい腹立ってます(笑)


まぁ昨日みたいに子供じゃなくなりましたからね・・・


では・・・


あのくそが・・・ちくりやがって。技術の席ではマァ②よ


かったら許してやろぅと思ったのに・・・。


ほんま性格悪すぎじゃん。

今日は自分の出身校ともう一個の小学校へ



かけもちで行ってきました。つかれた~



洞窟で宝箱発見!



中身をあけるとみんなおじいさんになって



しまいました(Ⅷに続く~)



下の空白は気にせんでほっといて下さい!




ほっといてって言ったじゃん!まぁドラッグした



あなたは俺の愚痴にとことん付き合ってもらうよ



なぜ今日はこんなに文章少ないんでしょう・・・。



裏切られたことまた思い出したからです



なんでこんなに思い出すんだろう・・・。



ここから愚痴を・・・



やったっていいじゃねぇか。俺はお前のために



やってってもお前は俺のためにしたこと数えるほど



しかしてねぇよ!(ないかもしれん)



数すくねぇ(嘘)俺の願いなんだから聞いてくれ



てもいだろぅ・・・・。 それとも俺とするのがいや



なのか・・・。妙に純粋ぶりやがって!



高校生でしても今してもかわりねぇじゃねぇか



やれなかったら焼肉おごりだし・・・。



別に言ってほしくないだけなら言わんのに



俺には嘘つくし短気だし(まあいいけど)



あいつを俺の理想にするのは到底無理。



ちょっとずつ頑張るって言ってたけど具体的



にどうすんの?



自分の性格簡単に変えれたらいいだろうな



一応 好きだけど腹立ってばっかりだよ・・・。



もぅ嫌になってくるわ・・・




でも・・・最近青春してねぇんだよ・・・



だれか助けてくんねぇのか?



助けてくれよ・・・・受験にも埋もれたくねぇし・・・。



じゃ、愚痴を聞いてくれてありがとぅ!(訂正)



今日はさっきまでメールに明け暮れていたので



カテクエ書く元気がありません・・・。



えぇー、、、昨日は塾の模試がありました。



多分結果は過去最悪だと思います!



帰りの電車で詩織さんと会いました!



・・・詩織ーズマザーにも会いました。



俺は足を座席に乗っけておもいっきりだらしない



格好で漫画を読んでいたので後悔っすよ!



帰ってから友達とバスケやかんけりをしました!



かんけりは何歳になってもいけますね!



では、今日は寝ます!

フリーダムさん他から掏ってきたバトンを昨日



夜遅くしてのせようとしたら「記事内容を入力し



てください」だとよ・・・・書いとるじゃねぇか!(怒)



最近アメブロはどうなっているんだ!!



それはさておき・・・



あさひ美容外科の院長さんから8000Gの請求が



きた。もちろんそんなお金は持っていない。



仕方ないので以前捕まえたルートムーンンと死んだ



I を渡した。



そのとき、Tがいきなり涙を流した。



「あの楽しかった日々はもぅ戻ってこないのか?もぅ



あいつに会えないのか?もぅ一回キスがしたかった」



・・・ってお前が殺したんだろ。



0G、装備品なしでまた旅にでる天才達。



このままではまずいのでレベルをあげることにした。



すると運良く街の人からこんな声が聞こえた。



A「海辺の洞窟って財宝が眠っているらしいぜ。」



B「まじで?今度行ってみるか?」



A「いや、でも魔物がいるから・・・」



B「そぅか。諦めるか。」



・・・気づかぬうちに4人の顔はにやけていた。



魔物=レベルアップ、財宝=($0$)



さっさと海辺へ行くことにした。



モンスターボールはあと46個残っている。



洞窟につくころにはモンスターボールは20個に



減っていた。(±ルートムーミン、トーマス、ブボ)



洞窟の方に影が見えた。



なんと、巨大未確認生物が洞窟の入り口をふさい



でいる。



S「つ、つよそぅだな」



天「あぁ」



しかし行かなければ始まらない。



デーデッデッデデー デデデ デーデッデッデデー ティリ



いきなり戦闘の音楽が流れてきた。(え?)



勇者の攻撃・・・



天「いけ、ブボ3匹!」



ブ「ブボ~」



ブボはオスの恥部を殴ったり鼻の穴の中に炭酸飲料



を入れたり最低な技ばかり繰り広げた。



ティリリリリ~ン 洞窟の蛮人を倒した。



テレレレッレッレッレー



勇者はレベル2になった。最大HP5、MP20、力4、



守7、魔功30、魔防2、



イオナズンを覚えた。



T「ふー・・・強かったな。」



天「あぁ。(のわりには一ターンで倒している)」



S「ここの洞窟は簡単らしいから一気に解いちま



おうぜ」



天・Y・T「おう!」(Ⅶへ続く)


なんか更新できないんですけど・・・・



アメブロに腹立ってます・・・


3ヶ月ほど前から背筋運動をさぼって腹筋運動ばかり



続けていました。すると・・・今日う○こ座りのときかな



り足首に負担がかかっていました。みなさんは腹筋運動



をするなら同じ数だけ背筋運動をするほうがいいですよ。



それはさておき・・・



ムーミンにあっけなくボコボコにされた天才他。



みんな相当落ち込んでいた・・・・



が、Sがいらんことを言い出した。



「あたしが女だからいけないの・・・。見てて。生まれ



変わってくる。」



・・・一同「えぇ~~~!?」



テ「お、おい正気か?」



T「お前がいないとヤ○ないじゃないか!」



Y「やめろよ。関係ないって。俺らが弱かったんだ」



3人が必死にとめたのを振り払い、あさひ美容外科



に行ってしまった。(性転換できんだろ!)



8時間後・・・待合室で待っていた俺達。



「カチ」・・・手術中のランプが消えた。



「ガチャ・・・手術は、成功です。」



見事成功したのだったが3人共嬉しがってはいな



かった。(特にTは)



S「よ!」・・・男になっていた。



S「さ、行こうか・・・」



3人のテンションは下がったまま、レベルをあげに



向かうのであった。(Ⅵへ続く~)

今日はネタがない+カテクエを書く元気がないので



この前行った映画のチケットをのせようかと思ってた



んですがなくなったのでまた今度ネタがないときにの



せます。



OisixBlog  (見えるかな? 上の題名のところです)



小さい頃の俺に似てます




そーいえば今日あまり仲良くない友達が俺の幼い頃




の写真をもってきてました・・・。 はて・・・疑問だ

ゴール下のシュートが入らない・・・バスケ部主将の威厳が



ー・・・・・・・ それはさておき続きです


魔法使い(A)がAっつーアルファベットは嫌いとだだをこねた




のでSに変更します。



俺、エロ(T)、Y、Sで武器と防具屋に向かっていたら道にボ





ルがおちていた。それはなんと・・・・




「モンスターボール50個」




ラッキーと思った4人は武器・防具も買わずにムーミン森へ





った。それが悪魔への決断になろうとも知らずに・・・




ムーミン森へついた。




「みんな、心してかかれよ」俺は言った。



みんなモンスターボールの影響で聞いていない。



まぁ俺も安心していた。




一歩足を踏み入れるといきなり敵が現れてきた。




ルートムーミン3匹




デーデッデッデデー デデデ デーデッデッデデー ティリ




まもののむれはいきなり襲い掛かってきた。




ルートムーミンの攻撃・・・カウンター!勇者、T、Yはモンス





ターボールを空高く掲げた。(Sは寝てた)




チョコチョコチョコ・・・揺れはおさまった。ルートムーミン、ゲ





ットだぜ・・・。この調子でどんどん敵を倒していった勇者達。




とうとうムーミンと戦うときがやってきた。




「とうとうここまできたか天才よ、だが、俺を倒すことは不可






さ。ハッハッハッハ・・・」ドスッッ




ムーミンは笑いすぎて後ろに倒れてしまった。




チャーんす。勇者はモンスターボールを掲げた。




「パクッ」




なんとムーミンは食べてしまった。




そして胃の中を通ってでてきた・・・。




すると何かが入っているようだ・・・。Tの元彼、Iだった。




Tはそれを見ると「死ね~い^^」といいながら殴り殺して




しまった。(そんだけ元気があるのだったらムーミンと戦え




よ・・・)




モンスターボールでも歯がたたない天才達、噛み付いたり




太腿(ふともも)をつねったりしたが、無駄だった。




気がつくとまた教会にいた・・・。




神父さんは「全滅するとは不甲斐ない。もう一度天才にチャ




ンスを与えよう」・・・って何回言ったら気が済むんだよ!




っと天才は再び旅に出るのであった(Ⅴに続く?)

さっき洗面所でアゴをうって黒くなってます・・・(泣) 不気味



な軟膏勝手に塗ったけどひどくなってないかな??



Tとブラブラしているとキャンプ場にたどり着いた。みんな自




給自足して偉いなぁと思っていたら「メラソーマ!」といって




ごはんを炊いている美女がいた。俺はいい魔法だなぁと女




にも魔法にも惚れた。しかし・・・ご飯は真っ黒。なのに女は




それを食べはじめた。鉄の胃袋だ。Tと、仲間になってくれと




結婚してくれってのを頼んでみた。結婚は断られたが仲間




することはできた。


するとテントの奥から、「またご飯焦がしたのかA!」・・・とい




て男がでてきた。男はそれから何も言わずに「ザオリグ」




「ボイミ」と呪文をご飯に唱えた。そーするとなんとご飯が真




白になったではないか。こいつもいる。そー思った俺はそ




Yを仲間にした。




俺は勇者→舞踏家→僧侶→魔法使いの順番が好きなので




これからそうすることにする。


さぁこれからレベルをあげ、ムーミン森へ突撃だ!