僕の好きな、ミュージシャンは

「スキマスイッチ」ヾ(@^(∞)^@)

です。



何か歌詞が大好きなんです!!



それに、あの声”””Σ(゚д゚;)そこがまた、気に入りました!!




iyasi (viewの想像)


歌詞の風景が、想像しやすくていいです!!




あと、いろんなタイプの曲調でいい感じです!!




いろんなのがあるから、順番に聞いてると、飽きてしまう歌が少ないのがまたいいところです。

ヘッドフォン




特に、「飲みに来ないか」

が好きです!!




何かあの気持ち分かるような・・・




あっ長くなりそうなのでここで終わります!!((((((ノ゚⊿゚)ノ


題 孤独





孤独を語るな


孤独は語れぬ


孤独は最後


孤独は分からぬ


孤独は誰も求めぬ


孤独になったら


孤独になったら誰も生きられぬ


孤独になったら何も感じない


孤独は無である


孤独は死である


孤独は忘れられた者


孤独はさまよい


孤独になるな


孤独になってはいけない


孤独


孤独な人は人じゃない


孤独は死だから


生きて、生きて、


孤独から逃げろ


しぶとく、存在を残せ


題 嗚呼(ああ)


嗚呼 なぜ


嗚呼 なに


嗚呼 なの


嗚呼 なん


嗚呼 なり


嗚呼 なす


嗚呼 なあ


嗚呼 分からない


嗚呼 どうしよう


嗚呼 どんな


嗚呼 わけ?


嗚呼 そんなの分からない


嗚呼 分かってる


嗚呼 聞こえるかい?


嗚呼 答えるものは 


嗚呼 何も無い


嗚呼 そして


嗚呼 消える


嗚呼 泣け


嗚呼 笑え


嗚呼 叫べ


嗚呼 聞け


嗚呼 進め 


嗚呼 自分の道へ


嗚呼 何も無いまっさらな道へ


嗚呼 誰かが呼ぶ


嗚呼 頼もしい声


嗚呼 恐ろしい声


嗚呼 楽しい声


嗚呼 うれしかろう声


嗚呼 泣き叫ぶ声


嗚呼 


嗚呼


嗚呼


嗚呼 すべての光


嗚呼 ここにアリ


嗚呼 わが名をかたれ


嗚呼 わが名を叫べ


嗚呼 我を前に


嗚呼 上へ


嗚呼 上れ


嗚呼 のぼり進め


嗚呼 道無き道へ


嗚呼 分からなくても


嗚呼 自分が呼ばれるまで


嗚呼 助けを求める人へ


嗚呼 情けなくてもいい


嗚呼 一人でもいい


嗚呼 自分の光見つけるまで


嗚呼


嗚呼 

最終回 第五章 ””光は俺の胸に””



勇者  「おい、・・・、あれを見よ!!。あれが、世界のハザマ。

””ラロー主陣内””だ。 あれが開いてるということは、俺たちを待っている

もしくは、待ち伏せているかの


・・・、どちらかだ・・・。


お前らも、ついてくるか?」


仲間  「勿論です。   そのために集まってきたんですから”!!。」



勇者  「では、準備が出来次第乗り込むぞ!!」



仲間たち 「WO---イエッサー!!」



勇者   「大丈夫だろうか・・・。」



魔王  「ようやくこのときが来た。

すべてが終わる。

何もかも。





勇者  「ここが、ラロー主陣内、世界のハザマだ!!


ここより奥は、敵がたくさんいる。


どこから来てもおかしくない。


みんな、周りを見て敵が来次第俺に伝えろ。


魔王は俺が打ち消す!!


行くぞ”!!!」


魔王 「行く必要は無い!

魔王、ここにアリ”!!

さあ、はじめるぞ

俺の憎しみ受けてみよ!!

さあ・・・さあ・・・!!」



勇者  「ならばこちらから行くぞ!!


みんなサガッテおけ!!!


Ha-----行くぞ!!!消え掛けた町よ

今ここに ライジング カンパニー””」




魔王 「何だまた光の力か

打ち消してやる。」


勇者  「お前にこの光は打ち消せぬ


すべての人の悲しみの光。


ここに力を出せ!!

光

今打ち消す。闇の光。


DAaaaaEIOWEHFJK.EDGHFsdBGFJASDBSDANVDFJKZEKA]


終われ時代よ!!」


魔王  「こ・・・コレでワシが終わる?


A--HAHAHAH---グハッゥゥゥゥゥアッーーーーーーー・・・・・・・・・。


終わった・・・闇の時代。本当の新世界。


新世界ここにアリ!!!





見てくれたみんなありがとう!!


これからもいろんな話を書くよ!!


じゃあね!!