詩ですよ
「私なんか生きる資格なんてない」
「こんなくらい世界で生きたくない」
「誰も助けてくれない」
「私は一生一人ぼっちだ」
「消えたい」
なんて思わないで。
私が言ってることは、所詮、綺麗ごとにしかすぎないかもしれない。
だけど私の声を聴いて
確かにあなたが消えても、世界は回る。
誰も悲しまないかもしれない。
でも、自分はそんなことで終わっていいの![]()
後悔はないの![]()
現実逃避の快楽へ走って、自分を傷つけるだけの人生。
そんなつまらない日々から抜け出そうよ
なにも絶望の淵から、自力で抜け出せなんてそんな事私はいわない。
誰かがあなたを絶対見ていてくれるんだから。
「その傷だらけの冷たい手を「暖かい手」で包み込んでくれる人がいる。」
その言葉を忘れないで。
「今、自分のいる世界から抜け出しちゃいけない。逃げちゃいけない。立ち向かわなきゃいけない」
そんな事誰が決めたの![]()
周りを見ずにもがけばもがくほど、追い込まれてしまう。
焦れば焦るほど、苦しくなる。
でも、周りを見たなら、どうな景色が広がっていると思う![]()
誰かがあなたを絶望の淵から助けようと、必死に手を引っ張ってくれている人が見えるはずだよ。
人は支えあわなきゃ生きていけない。一人で生きなきゃいけないなんて誰が決めた?
その閉じこもっている殻を破りなよ。暖かいその手に包まれてみなよ。
きっと明るく素晴らしい日々があなたを待っているはずだから...。