ネットで、テレビ東京で放送している「最上の命医」観てました。(2時ぐらいからさっきまでずっと…。4話から9話の21分ぐらいまで。)
主人公の西條命の言葉が胸にすごく響きます。
・子供の命を救うことは未来を作ること…
・無限の樹形図
特に無限の樹形図はわかる。1人子供を助けるだけで未来の子供まで助けることと同じという命の言葉、よく理解できる。
自分が癌なのに患者のことばかり考えてて…。
今までたくさんの医療ドラマみてきたけど、西條命が一番本当にいそうな感じの医者だと思う。
医龍はちょっと現実とかけ離れてる感じがして、少し違和感が…。
「僕は、今……目の前の命を救いたい」病魔にむしばまれながらも手術を引き受けようとする命。いのちの限り繋ごうとする無限の樹形図 ーーその先に命が見出したものとは…。
これが今日の内容らしい。ちなみに最終回。最後どうなるか気になるなー。
私も幼稚園の頃から医者になりたかった。ドラマの影響が強かったのかなー。
でも、あまり勉強してなくて、高校3年、進路で迷った。
看護師とかはもともと抵抗感あったし、成績が…。でも、関わりたかった。
そして、医療事務の方に進むことにしましたが、病院の薬局の事務に進もうかなと考えています。
なんか語ってしまいました…。
救命救急に自分から進んで行く人ってどれぐらいいるんですかね?
私は救命救急とか進んで行きますけどね。
私も「助けたい!」って気持ちすごく強くて。西條命と同じで、自分が癌だったとしても患者を助けると思うなー。
ボート(ボート部とかのボート)と医者は私の永遠の憧れです。